バースデーライブ

毎年、夏ってこんなにバタバタだったかしら・・・と思う毎日です。

「パリ祭」のステージが終わったとたんに
ステッチは切り替わり、7/21の「バースデーライブ」と
8/11、8/12の「第26回わたしの巴里祭」
8/18、8/19の「シャンソンの夏vol.4」
8/20「第二回 内幸町ホールアワード シャンソン・コンクール」の準備に。

そんなところへ経済産業省からの強制的なアンケート提出やら
著作権協会からの問い合わせやら・・・
もう、ほっておいて!! と叫びたくなる気分。
でもちゃんと一つずつ処理しています。

「バースデーライブ」は久しぶりにピアノカルテットで
沢山歌えて 実に楽しい一日でした。
多分、ラマンダ始まって以来の大勢の方たちに
来ていただいた。
そして 沢山のお祝いのメッセージやお花、プレゼントも。

「パリ祭」の時に着たドレスを着用。
写真は成木洋一さん。
a0079087_21161289.jpg

a0079087_2116345.jpg

a0079087_21165920.jpg

プログラムは以下の通り。
★は自分の訳詞。

第1部
1.★ノンムッシュ 私は二十歳じやない
2.帰り来ぬ青春
3.★もう森へなんか行かない
4.私の彼
5.★ウィーンにて
6.じっとこうして
7.★心の糸
8.愛の願い
9.渚の想いで

第2部
1.★ホテル ノルマンディー
2.ラメール
3.★想い出のサントロペ
4.愛の幕切れ
5.★人生は過ぎ行く
6.★美しい恋物語
7.★倖せな愛などない
8.パダン パダン
9.★ナントの雨
10.死にあこがれて
11.★黒い鷲

ミュージシャンはおなじみのメンバー。
pf: 藤原和矢 bass: 長尾雅道 dr: 野口廸生 syn: AKIO

20代の頃はほとんど毎日のように
バンドで歌う仕事をしていた。
ピアノだけの仕事の方は少なかった。
まるでアマチュアの私を育ててくれたのは
バンドミュージシャンの方たちだったと今とても感謝している。

今もバンドで歌える機会があるとワクワクする。

さてねこれから8月のステージの準備。
順番を間違えないようにしないと・・・。

とはいえ、最近、ステージの次の日に
少しぐったりするようになった。
これを加齢・・・というのだな。
年齢とうまくつきあっていきたいものだ。
[PR]
# by lamanda | 2017-07-25 21:18 | Comments(0)

第55回パリ祭7/9終了

今年の「パリ祭」終えることか゛できました。
わたしの出演日は昨日。

前日は、早く休もうと思ったけれど
急には生活のパターンが変わるはずもなく
いつものように4時位にならないと眠くならず・・・

渋谷のNHKホールには9時入り。
9時半から場当たり、そしてリハーサル、17時の開演。

今年は「人生は過ぎ行く」が私のソロ曲。

高校生の頃だと思う。
母に連れられて行った日生劇場の「越路吹雪ロングリサイタル」。
そこで此の「人生は過ぎ行く」を越路さんの歌で初めて聴いた、そして観た。
ステージに寝そべっての演出。
大年増の女性が若い恋人にすがって、すがって、、、というイメージ。
まあ、びっくりしました。

その時の印象があまりにも強すぎて
シャンソンに携わるようになってからも
絶対自分が歌える歌じゃないと思い込んでいた。

でもある時、ピア・コロンボの(私にとっての原曲)の歌でこの曲を聞いた。
また、びっくり。
これって乙女の歌!!

そうか、どんな歌も歌い手が自分のフィルターを通して
曲を形作るものなのだ、ということにハッキリと気づかされた。
当たり前のことだけれど、それをとても具体的にわかりやすく納得させてくれたのが
この「人生は過行く」だった。

そのころの私は大年増でもないし、乙女でもない。
じゃあ、自分の等身大の「人生は過ぎ行く」なら歌えるかもしれないと思い、
訳詞してみた。
最初のCDにも収録した。

今回の「パリ祭」のステージで歌うにあたって
CDに入れた時の詞と少し変更した。
その方が 今の私にはしっくりくると感じたから。
a0079087_18541869.jpg

 Photo by KOG

今回のドレスは仙台の「ギャラリーふぉ~ゆ~」さんのもの。
℡090-3752-0288(寺澤さん)
東京でも時々展示販売をしていて、ラマンダのスタジオを使ってくださることもある。
そのご縁で、「ギャラリーふぉ~ゆ~」さんのドレスを今回着ることになった。

このお店のドレスを着るのは初めてだけれど
お直しがとても上手。

次回の東京での展示販売は
8/2水 8/3木の二日間、中野駅北口の「ナカノFギャラリー」です。
ドレスに興味のある方にはお薦め。

今回の「パリ祭」、テンポ感のあるすっきりした構成で
長時間のステージだけれど小気味よく楽しめたのではないかと。
若手の瑞々しさも気持ち良く、ステージのメリハリが効いていたように感じた。
高平先生、室町先生の経験とセンスってすごいなあ、と改めて感心。

一部のフィナーレ「バンブーラ」の写真。
センター近く花柄のミニドレスが私。
a0079087_18562749.jpg

 Photo by KOG

そして 裏方のスタッフの方たちの強力なサポートで
歌い手も不安なく自分のステージに臨めるのだなあということも
これもまた、改めて感じた今回でした。

沢山のシャンソンのステージはあるけれど
やっぱり「パリ祭」は別格。
沢山の人の時間とエネルギーと知恵を注ぎ込んで作り上げられてきた
特別のもの。

フィナーレの写真。向かって左から二番目の白のドレスが私です。
a0079087_18551995.jpg

 Photo by KOG

色々な意見はあるだろうけれど
大切な財産だと思う。

・・・そして 今度はお教室の「第26回わたしの巴里祭」と
「シャンソンの夏vol.5」!!!

わたしの心と身体もそちらにシフトを切り替えていきます。

あ、その前に来週はバースデーライブ。
プログラム、あれこれ考えています。

秋には、また タダーッと色々あるので
病気になっている暇がありません。
しっかり食事をとって乗り越えます。
[PR]
# by lamanda | 2017-07-10 18:59 | Comments(0)

気づけは7月

気づけば 6月はとっくに終わり7月。
7月は私の誕生月。
そうね誕生石ならルビーなの・・・です。

そして、もうすぐ「パリ祭」。
今年の「パリ祭」も内容濃くて楽しめます。

「パリ祭」を中心に
夏は日本のシャンソンが活気づく季節。
体調崩さないようにして 元気に充実した夏を過ごしたい。

今年で26年目になる教室の一番大きなステージ「わたしの巴里祭」の
リハーサルも進んでいる。

昨年25回目という節目を迎えたので
今年は新たな一歩という気持ち。
a0079087_2051350.jpg



そして若い歌い手たちの「シャンソンの夏」のリハーサルも
そろそろ振り付けの段階に入ってきている。

数多いリハーサルの積み重ねの中で
みんなのテンションと結束力が高まっていくのを見ているのが本当に楽しい。
まだ一度も「シャンソンの夏」のステージご覧になっていない方は
だまされたと思って、ぜひお出かけくださいね。
・・・だましませんから。


7/21には久しぶりにバンドでまとめて歌いたいので
バースデーにかこつけてラマンダでバースデー・コンサート。
20年以上続けてきた十字屋ホールのコンサートがなくなって
自分で自分にハッパをかける機会も少なくなったので
久しぶりに私もテンション上げて臨みます。
a0079087_2105166.jpg



8/20の「内幸町ホールアワード シャンソンコンクール」の締め切りも
7/14でもうすぐ。
昨年に引き続きチャレンジされる方も、初めての方も・・・
どんな歌に出会えるか・・・。
皆さんもぜひ期待を大きくもって聞きにいらしてください。

「パリ祭」は9日の日曜日の出演。
今週は、体を冷やさないように気を付けて
自分のソロ曲は勿論だけれど、
コーラスの曲の歌と振り付けの復習に心を傾けます。
[PR]
# by lamanda | 2017-07-06 20:57 | Comments(0)

良いライブの続く一週間

こ今週は 良いライブが続いていて楽しい。

12月はソワレ・ド・ラマンダでゲストは青木FUKIさん。
一緒に歌うアマチュアの方たちのリクエストでゲストの方を決めている。
なかなか予定の合わない方もいらっしゃるけれど
ステージで学ばせていただくことは勿論だけれど、
終わってからの打ち上げて色々なお話を聞かせていただくのも
とてもみな楽しみにしている。

13火は川島豊さんのサロンでのソロライブ。
サービス精神旺盛で、お客様も大満足の様子。
歌に向かい合っているパワーが 心地よい。

終わって近くに住むCatsuクンが突然。
「シャンソンの夏」で男子5人でする「カテドラル」の詞は
川島クンの訳詞。
その詞の言葉のはめ方など話しているうちに
ふたりで歌いだし、やがては清水たか子嬢も交えて
みんなで歌合戦に。
a0079087_23204813.jpg

終電には間に合わなかったはず。
みんなどうやって帰ったのだろう。

昨日14水は ラリエゾンの隔月で開催している定期ライブ。
「シャンソンの夏」に出演する
カフェを手伝ってもらっている上畑みさとちゃん、
そして遊びに来てくれた藪内彩奈ちゃん、松城ゆきのちゃんにも
飛び入りで歌ってもらった。
パトリック・ヌジェさんも遊びに来てくださった。
a0079087_23255780.jpg


そして 今日は毎月第3木曜日に
サロンラマンダでソロライブをしてくださっている竹下ユキさん。
ライブはいつも 裏の事務所で事務仕事しながらモニターで聞いているのだけれど
思わず聞き入ってしまった。


そして明日16金は昼夜と「銀巴里アワー~シャンソネットライブ」
昼は 滝むつみ、岸本悟明、花木さち子、小川景司  13:30/14:30/15:30
夜は かいやま由起、杉田真理子、Catsu、かこい絵里加 18:30/19:30:20:30

一日、シャンソン漬けになれる日。
是非お出かけください。

おっと、17土は 米田まりさんのサロンライブです。
米田さんのオリジナルは不思議な魅力があって好き。
米田まりワールドを体験してみてください。
[PR]
# by lamanda | 2017-06-15 23:35 | Comments(0)


銀巴里アワー~シャンソネットライブ~ の7月から12月までの
今年の下半期のスケジュールが決まった。

印刷の上りは来週になる。

是非今からご予定に入れていただければ。

a0079087_20173861.jpg

[PR]
# by lamanda | 2017-06-10 20:18 | Comments(0)

昼から個人レッスン一人、
自由が丘カルチャー、中級Hクラス。

中級ではカースの「ジョジョ」。
前回はブレルの「ジョジョ」だったので
同じタイトルだけれどカースの方。

夜のシャンソネットライブでは歌子さんが出るので
「ジョジョ」をリクエスト。
参考になると思う。

月に3回のべーで開催している「銀巴里アワー~シャンソネットライブ~」
手前味噌だけれど、本当に聞きごたえのあるライブ。

本日は
a0079087_22355543.jpg

大塚茉莉子さん・・・恋は水色、もう森へなんか行かない、
          パルチザン、死んだ男の残したものは、
          ラストダンスは私と、黒いわし

階見ルイジさん・・・大事なことそれは・・・、ニューシネマパラダイスから「もし」
          海の歌、ブラックトロンボーン
          バンボラ、燃える大地

友部裕子さん・・・今宵ただ一人、ベンチの恋人たち、 
         それは水ではない、我が心のアランフェス
         忘却、過ぎゆく艀

渡辺歌子さん・・・ささいなこと、パスワード
         ジョジョ、サラ
         じっとこうして、パスワード、恋人たちの星

次回は6/19金
昼・・・滝つみ、岸本悟明、花木さち子、小川景司
夜・・・かいやま由起、杉田真理子、Catsu、かこい絵里加

ご予定に入れてくださいね。
[PR]
# by lamanda | 2017-06-09 22:47 | Comments(0)

「マリクレール フェスティバル」が終わると
もう夏がすぐそこ・・・という感じ。

5/30はラマンダでの「ジュルネ・ド・ラマンダ」に
久しぶりにゲストとして歌わせてもらった。
お教室の生徒さん達には
学んだことを実践できる機会をできるだけ多く作るようにしている。
それもできるだけ負担なく。

その中の一つが夜に開催する「ソワレ・ド・ラマンダ」と
昼に開催する「ジュルネ・ド・ラマンダ」。
プロのゲストを一人お招きして
勉強中の方が3人歌う。
3ステージあるうち最後のステージはプロのオンステージ。
1、2ステージは アマチュアの方とプロが2曲ずつ。

チケットは2000円で会員の生徒さんのノルマは5枚。
基本的にチケット代はゲストとピアニストの出演料、
スタジオの使用料が賄えれば良いと思っている。

お天気も良くたくさんの方に来ていただいた。
歌ったのは・・・
①サンジャンの私の恋人、遠い島
②18歳の彼、男
③心の糸、想い出のサントロペ、美しい恋物語、倖せな愛などない、パダンパダン、
人生は過ぎゆく、アデュー

終わってからの 打ち上げも楽しい。

昨日は瀬間千恵さんのリサイタルへ。草月ホール。
a0079087_19561369.jpg

美しい。
80歳過ぎとのことだけれど・・瀬間さんの非日常感というか非現実感は
ステージが与えてくれる「夢」に満ち溢れている。
何故、若い歌い手たちが聞きに来ないのだろうかと不思議でたまらない。
もったいない。
お教室の生徒さんにも薦めて20人ほどの方たちが来てくれた。
正直な気持ちは、何故もっとみんな聞きにいかないのだろう・・・もったいない。

6月の私の歌う予定は
6/21水 池之端・Qui http://www.livespace-qui.com/index.htm
6/23金 自由が丘・ラマンダ 2Fサロン ソロライブ http://www.lamanda.co.jp/
6/26月 銀座・蛙たち http://kaerutachi.jp/
6/30金 自由が丘・ラマンダ 1Fスタジオ 銀巴里アワー~シャンソネットライブ~ 昼の部 http://www.lamanda.co.jp/

そして7月には一日早いバースデーライブ。

a0079087_19595247.jpg

バースデーにかこつけて 久しぶりにピアノカルテットでたっぷり歌います。
是非お時間作ってお出かけくださいね。
[PR]
# by lamanda | 2017-06-03 20:02 | Comments(0)

毎年5月、自由が丘南口は
マリクレールフェスティバルで賑わう。
その中のメインが屋外の特設ステージでのシャンソンライブ。
「街角のシャンソニエ〜マリクレールで恋をして〜」

初日のお天気が少し心配だったけれど、
どうにか全てのステージを無事終了させる事ができた。

一日目 ラリエゾン5人 写真は高梨雄太郎さん、樋口亜弓さん
a0079087_22520741.jpg
a0079087_22533981.jpg
二日目 日野美子さん、河津延樹さん
a0079087_22552511.jpg

三日目 麻宮良太さんと私
a0079087_22561839.jpg
a0079087_22563639.jpg
以下は市尾守人さんが撮ってくださった写真。
さすがプロの写真は違う、、。
a0079087_23135694.jpg

a0079087_23142604.jpg

a0079087_23144844.jpg
このイベントが終わると、夏に向けてのスタート。
お教室の「第26回 わたしの巴里祭」
若い歌い手とミュージシャンたちの「シャンソンの夏vol.4」
そして「第2回内幸町ホールアワード シャンソンコンクール」

それぞれに大変だけれど、その分、楽しみも大きい。

[PR]
# by lamanda | 2017-05-28 22:45 | Comments(0)

月に一度のグループレッスンのクラスで「フランス語で歌う」というクラスがある。
フランス語で歌ったときに 果たしてフランス人が聞いて
フランス語で歌っているように聞こえているのだろうか・・・という不安から作ったクラス。
もうずいぶん長い間続いている。
フランス語教師のフレデリック先生の懇切丁寧な
発音指導がとてもよい。

フランス語の知識がない方も
フランスに住んでいた方も、
フランス語を勉強した方も・・キャリアは様々。
ルビ付きの歌詞資料を使用している。
私も、ドラムスの野口廸生さんも生徒。

このクラスの発表会はピアノカルテットの伴奏ねという豪華版。
本日も18名が参加しての楽しいステージとなった。
a0079087_22463014.jpg


月一クラスなので歩みは遅いけれど
他のカルチャークラスとは違ったのびのびとした雰囲気があって
なかなか楽しいクラス。
来月からは途中までになっていた「時は過ぎてゆく」の続きを学ぶ。


先日のシャンソネットライブの写真も。
昼の部 仲マサコ、横井公二、米田まり、松城ゆきの
a0079087_2313889.jpg

(松城) 私の王子様、今朝、アイドルを探せ、ごめんね、リヨン駅、かげりゆく部屋
(米田) お便りをください、人生は過ぎゆく、歌わない夜、昨夜の男、手紙、Je suis malade
(横井) 失われた心、大通り、雨のブリュッセル、ラマンマ、僕は一人片隅で、アムステルダム
(仲) 初めての日のように、愛のひきしお、ジェルソミーナ、美しい恋物語、毛皮のマリー、そして今は、ラストワルツ

夜の部 槙小奈帆、ほさか夏子、あみ、高梨雄太郎
a0079087_2315125.jpg

(高梨) 歌い続けて、はかない愛だとしても、ラブ・ミー・トゥナイト、ジュテーム。世界の果てに、雨のブリュッセル
(あみ) イタリア旅行、ボンボヤージュ、ヴィ・ヴィオロンス、神の思いのままに、たとえ何があっても、夜の想い
(ほさか) ビタミンN、灰色の途、息子よ歌いなさい、じゃあまた、プレリュード、ナツコの歌
(槙) ジュタトン、ラボエーム、倖せな愛などない、結婚行進曲、泣く友を見る時、アムステルダム、人生は美しい
[PR]
# by lamanda | 2017-05-23 23:02 | Comments(0)

気仙沼終了

広瀬敏郎さんに連れてきていただいた気仙沼。
広瀬さんの生徒のお一人小野寺万喜子さん主催のシャンソンコンサート。
昨年の内幸町ホールアワードシャンソンコンクールのグランプリを獲得した斉藤昭彦さんも参加。
彼も気仙沼の方。
昨年のコンクールでは決勝参加30名に小野寺さんも残っていた。
30名中、2名も気仙沼の方がいらしたとはすごいなあ、と改めて思う。
300名ものお客様で楽しく和やかなとても良いステージ。
ピアノの久保田さんとは久しぶり。
シンセの藤山さん、ベースの山口じゅんさん。

終わってからの打ち上げでいただいたお料理の美味しいこと!
魚介の新鮮さ、美味しさは飛び抜けている。
気仙沼、近かったらなあ、、、。
想像以上に遠い。

行きは最終新幹線で一関まで行って一泊して翌朝タクシーで一時間少しかけて到着。

今日は新幹線の、時間の関係で5時起き。
でも気持ちよい気仙沼の日の出を見ることができた。

久しぶりに東京離れてのステージは心も身体もリフレッシュさせてくれた。
これから帰ります。
a0079087_05592209.jpg
a0079087_05595182.jpg

[PR]
# by lamanda | 2017-05-21 05:43 | Comments(0)

シャンソン
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31