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そして今は

土曜日の朝は10時発の飛行機で東京に戻り、
家にトランクを置いて横浜のカルチャーへ。
夜はサロンラマンダで松宮一葉さんのステージ。

なんか身体がヘンと思い、少し早く11時ころに帰宅。
あとはほぼ失神状態。
とはいえ着替えてお化粧も落としていた。
覚えてなくてもすることはちゃんとするのだなあと
自分に感心。

翌朝居ても立っても居られないだるさに熱を計れば38度超え。
幸いレッスンのない日曜日だったので
一日中ウトウト。身体起こすのがつらくて
トイレと水分補給、ワンニャンのエサ以外は身動き出来ず。

月曜に病院!て思ったら祭日。
ガーン!
休日診療をまりが探して連絡してくれたので、
パジャマの上にセーター、トレパンという
絶対知り合いにはあいたくない格好で出かける。
家からちかいはずが、わかりにくい場所でやっと着いたと思ったら、ガーン!なんと移転の貼り紙。
移転場所はさらに我が家から近い場所でよかったけれと、
ドアを開けたらガーン!待合室は人でいっぱい。
かなり広い待合室がほぼ満席。
二時間待って診てもらい
「ハイ!インフルエンザB型!」と宣告された。

その場で吸引タイプの抗インフルエンザ薬を指導してもらって吸い込み、解熱剤をもらってフラフラと帰宅。

解熱剤が効いて37度程に熱が下がりかなり楽に。
でも気分が病人モードに入っているせいか
身体を起こしているとフラフラする。

多分凄い勢いで咳をしていたらしく、
みぞおち辺りが筋肉痛。

15日まで自宅で静かにして、
と言われたけれどそういうわけにもいかないなあ、。
レッスンはありがいたことに、フジワラ君が全部してくれている。
でも先週不在にしていた分の事務仕事が、、、。
あ、そうだ。
ごめんなさい。
今日の自由ヶ丘夜教室、お休みさせてください。
連絡もれが心配。

早くフツーになりたい。

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by lamanda | 2018-02-13 16:24 | Comments(0)

佐賀で

11時からリハーサル。
その時に一部で歌われる吉澤須満さんのお教室ね生徒さんに簡単なステージングをつける。

何しろ今やって三時間後は本番なだから
難しいことはできない。
一回すきなように歌って頂いて
できそうな事で効果的な事だけをアドバイスする。

慣れない方にとってはステージ上で歩く、ということだって非常に難しい。
視線、手の位置、コーラス毎の身の処し方等
無理なく覚えられる範囲で。

時間的に自分のリハーサルも全部はできないまま
仕度に入ると
クレモンティーヌさんから友達の車にのせてもらって
佐賀に向かっているとメールが。

ギリギリに到着した彼女。
何より200名程の観客にビックリ。
興奮した様子でビデオやら写真やら録音やら。
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二部の私のステージの時には
ステージに上がっていただきご紹介。

なんだか慌ただしくて
ステージが終わってもボンヤリしていたら
なんとそこに沖ちゃんが!
40年ぶりくらいかも。
そして、会場入り口には沖ちゃんからスゴク立派なスタンド花が。
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出演者の方たちとの打ち上げの後
沖ちゃんかしているというベトナム料理の店へ。
彼は亡くなられた銀巴里マネージャーだった松浦さんあとほぼ同時期に銀巴里へボーイさんとして入って
その後、実家のお寺を継ぐ為に田舎に帰った、、と知ってはいたけれど、佐賀とは!
お寺さんが本業でベトナム料理屋さんは
縁あってかかわるようになったベトナム育英会の奨学金を集める手立ての一つとしてのものなのだそう。

お店の名前は
「コン ビン ザン
佐賀市松原1-2-18 電話0952-26-2617
佐賀の有名なバルーンミュージアム」のはす向かい。
私は沖ちゃんとよんでいますが、
こちらでは秀島さんと呼ばれているとのこと。

シャンソン好きな方
ぜひ「コン ビン ザン」訪れてくださいね。

懐かしい話し尽きないくらい、、、
沢山歓待してもらって、、、
今も外には出さないけれど
熱く銀巴里を思っている方がこうしていらっしゃるのだと心打たれた佐賀の夜でした。

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by lamanda | 2018-02-13 15:45 | Comments(0)

博多から佐賀へ

前日は打ち上げのあと
東京からいつも同行して
スタッフとしてバシバシ手伝ってくださる
ジョンの奥様と内輪の女子会で3時過ぎまでご一緒したので、ベッドに入ったのは5時過ぎ。
自分がステージに立つのとは違う疲労感。
でも、満ち足りた気持ちでむかえた心地よい朝。

心配していた雪や悪天候は免れラッキー!

悟明さんは早い便だったので見送れなかったけれど
10時チェックアウト時には
ロビーでみなさんに改めてご挨拶できた。

その後、11時からレッスン。
皆さん、素直で飲み込み早くてビックリ。

地方のレッスンでは 時間が制約されることもあり
生徒さんの求める事に全部は応えきれない。
博多でのことではないけれど、
他の先生に「もっと神秘的に歌え」て言われたけれど
どうしたらいいかわからない、と問われた事があった。
基本的なことがちゃんとできていれば
方法はあるけれど、
リズムや曲の構成、詩の解釈、リズムやイントネーションと言葉の関係、、諸々できていない状態では
ただの独りよがりの歌になってしまう。

だからどうしても基本的なところから曲を説明して
形作り直すことになる。
もともと歌える人や
歌うために生まれてきたような人は別だけれど、
ほとんどの「歌が好きな人」は
きちんと楽曲を基本的なところから理解して、
理解した事ができるようになる練習をした方が
急がば回れ、で早い、と思う。
その、理解したことが出来るようになる方法を
考えることは、教える側の大切な役目の一つだ。

ただ、それをすると、生徒さんの側からすれば、
出来上がっているものを壊されるような気分になるらしい。ある程度なんとなく歌える人は特にそうだと感じる事が多いようだ。

音楽は自由だけれど、先ず約束事を守ってこその自由だということ。
自由と勝手を混同していることも多々ある。

グチャグチャ言っても仕方ないことだけれど、、。

博多のレッスンの後は佐賀へ。

いつもとってくださる
ホテルニューオータニ佐賀は
好きなホテルの一つ。
お堀の淵に立つ小さいけれど清潔て
整ったホテル。
何よりホテルスタッフの接客態度が、
自然でいて丁寧て、かといってビジネスライクではなく、なんとも心地よい。
ロビーにはこちら独特のさげもんの飾り付けが施された雛飾り。
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地元の佐賀牛で有名な「くらおか亭」へ
連れて行っていただく。

http://www.kuraokatei.com/

季節なのでフグも。
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料理の写真はいつも最初は撮るけれど
後はいただくことに夢中でナシ。


ローストビーフが有名だけれと、
お勧めのすき焼きをいただく。
割り下を使っての関東風だけれど、
甘口でお野菜と一緒にピンクの佐賀牛を頂くと
口の中で溶けていく。
うわー!いくらでもいただけそう。

なんとその席で思わぬ情報を。
銀巴里でボーイをしていた沖ちゃんが
佐賀にいる!と。
沖ちゃんの連絡先を西原けい子さんがご存知かもとのことで、ホテルにかえってから西原さんに連絡をとり教えて頂いた。

わあ!嬉しいと思っていたところに
また嬉しい連絡が。
パリで会った「バルバラ展」の主催者のクレモンティーヌさんからメール。
博多に着いたので明日
RF I(Rbdio France International)へ
一緒に行かないかとのお誘い。

でも明日は佐賀でコンサートなので無理。
それより、クレモンティーヌさんが興味を持っていた
アマチュアの方達のステージがあるから
佐賀にいらっしゃいませんか?と。

そんなこんなを深夜に外国語でやり取りするのは
ヒドク疲れる事でありました。ふ〜っ。
明日はてんこ盛りに色々ありそう、、と
ワクワクしながらバタンキューの私でした。

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by lamanda | 2018-02-13 14:28 | Comments(0)

第5回銀巴里アワーin博多

本番当日は11時に皆で会場入り。
アコの横内さんは楽器のことがあるので、いつも早朝の新幹線で当日入り。
新幹線6時間はかなりキツイはず。
ありがたい。

リハーサルしているうちに皆んなのテンションが上がってくるのがはっきりわかって興奮してくる。

昼夜共にかけがえのないステージだった。
槇さんが「銀巴里時代のようにみな切磋琢磨して生き生きとしたステージ」とFBに書き込んでくださったが、
まさにその通りの圧巻のステージだ。

東京、広島、門司、佐賀、熊本等離れたところからきてくださった方々もいらして嬉しい限り。
でも、遠方からでも、来て良かったと思っていただけたステージだったと自負しています。

その一方
地元でシャンソン教えている方がプログラムを見て、
これとこれは知ってるからいいや、と言って途中で帰られたと言う報告を受けて、愕然とした一瞬も。
そういう考えをする方に習っている生徒さんって不幸だなあ、、。


終わって打ち上げ、、、
楽しい博多の一日でした。
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by lamanda | 2018-02-13 13:17 | Comments(0)

第5回銀巴里アワーin博多前日

本番は7日だけれど
昼夜ステージで入りが早いので6日から前乗りで博多入り。
歌い手一行って、側から見たら何をしている人達に見えるだろう、といつも思う。
決して素人には見えないけど、水商売には見えない。
怪しい集団。
博多までの約二時間、仲マサコさんのオンステージで、
音楽から映画から次々とお話しが飛び出してくる。

博多の主催者吉澤須満さんと比田勝美佐さんに迎えられ
ホテルにチェックイン。
すぐに「大福うどん」といううどんすきの店で
翌日へ向けての懇親会。

https://www.hakata-daifuku.com/


悟明さんは40年歌って来たけど槇さんと一緒になるのは初めてと。

今回の組み合わせは東京では

難しいかも。


結局皆様、飲み足りなくてホテルのバーでもうひと盛り上がり。

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みんなの写真撮りまくりのあみちゃん。
写真はあみちゃんのHPかFBで見て下さい。

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by lamanda | 2018-02-13 12:55 | Comments(0)

嬉しい一日

今日のラマンダのサロンは 昼夜二回ステージで
時田ヨシオさんのコンサート。

時田ヨシオさんはシャンソン界では
ある一定の年齢以上の方だったら
どなたもが知っている方。

昨年11月にもラマンダでコンサートをしてくださって
今回は二回目。
前回はアキちゃんがピアノを弾き
今回は岩間麻里さん。
アキちゃんはフジワラ君のお嬢さんだし、
麻里さんは岩間南平さんのお嬢さん。

歌い手だけではなくミュージシャンの世界も世代交代の時を
迎え始めたのだなあ・・とシミジミ。

どれも魅力的な曲ばかりのプログラム。
曲の一つ一つに香りがある。
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時田さんが深緑夏代先生の門下生であったこともあり
その関係のお客様が多かった。

そして 遠藤突無也さんもいらした。
彼も元深緑門下生。
そして私が大学1年の頃に受けたシャンソン・コンクールの決勝大会で
ともに日比谷公会堂で歌った方。
彼と会ったのはその時だけだし、お話もほとんどしていない。
にも拘わらずお互い覚えていて
ん十年ぶりの再会。
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遠藤突無也さんといえば
パリのオランピア劇場でコンサートをした日本人二人のうちの一人。
石井好子先生と彼だけ。
今もフランスと日本を行ったり来たりの生活をして
歌は勿論様々な文化的活動をしている。

先日時田さんにいただいか彼の本。
重さが1.5キロちかくある。
そこで紹介されている資料の豊富なこと!!
上梓するのに10年かかったという。

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ステージの後、ん十年のブランクを埋めるように
沢山お話しすることか゛できた。

時田さん、突無也さんと一緒の時を過ごして
人生って結構悪くないなあ・・・と思った一日でした。



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by lamanda | 2018-02-04 00:33 | Comments(0)

考えなくては

昨日は久しぶりにシャンソン以外の世界の方とお話をする機会があった。
私の日常は ラマンダを中心に
「シャンソン」関係の歌い手やミュージシャン、生徒さんたちに囲まれていて
その他の世界の方と触れ合うことはほとんどない。
非常に狭い狭い狭い世界で日々を過ごしているので
別の世界で仕事をしている方と触れ合うと 実に新鮮。

小・中・高、と付属で、その後も大学まで先輩だった幸作と(先輩なのに呼び捨て)
彼とかつては仕事場を共にした方で やはり大学が同窓でもある方を交えての
楽しいひととき。
大河ドラマやラジオ深夜便や 誰もが知っているような番組を作ってきた方たち。
・・・・要はプロデューサー。
規模が大きいところで全国を対象に仕事をしてきた人たちって 違うなあ・・とシミジミ。
もっとシャンソンをどうにかして・・と懇願してきた。

・・・・

来週は今年で五回目になる「銀巴里アワーin博多」が2/7水に博多のgate's7である。
九州方面の方、絶対お聞き逃しのないように!!!
出演者は東京では考えられないような組み合わせ。
仲マサコさん、槇小奈帆さん、岸本悟明さん、あみさん。
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翌日2/8木は博多でフジワラ君と一緒にレッスンをし
2/9は佐賀で 吉澤須間満さんと彼女の門下生の方たちとのコンサートにゲスト出演して歌ってくる。
年に一度の九州はとても楽しみ。

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・・・・

1月の末、皆既月食の日にラマンダのサロンにYU-MEさんに出演していただいた。
メジャーなシャンソニエで歌ってきた方ではないし
キャリアも10年ほどとのことで 
申し訳ないことに お名前も知らなかった。
数年前の某シャンソンコンクールの審査員をしていた時に
出場していた彼女の歌を初めて聴いた。
入賞はしなかったけれど 印象に残り、
正直、戸惑いはあったけれど ラマンダでのシャンソネットライブにも数回出ていただいた。
今回は もう少し曲をまとめて沢山の歌を聞いてみたくてお願いした。
新鮮だった。

コンクールの一番の楽しみは YU-MEさんの様な歌に巡り合うことだ。
8/19開催予定の「第三回内幸町ホールアワード シャンソンコンクール」ではどんな歌声に出会えるか・・・
今から本当に楽しみだ。

でもその前に8/11 8/12の二日間「シャンソンの夏」がある。
先日オクノ君と相談して 
今年のステージは5月に来日する アズナヴールの作品一色で作ってみましょうか・・ということになった。

5月と言えば、5/17の池之端Quiのクルージングのステージの事もそろそろ具体的に考えなくてはならない。

そんな先の事ではなくて佐賀のコンサートのプログラムも・・・
おっと、途中までになっている訳詞を仕上げて その曲をどんなふうに作るか 考えなくては。
日常の業務でも考えなくてはならないことが山積みなのに
少しなら考えることはできても、継続して考え続けることか゛できない体質のワタクシ。
どうしましょう・・・
感と思い付きだけで人生をここまでやってきたのだから
どうにかなる・・・と思いたい。








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by lamanda | 2018-02-02 21:59 | Comments(0)

「第二回ニューイヤーコンサート」を終えて

昨日は雪にも関わらず

午後のイベント、ジュルネ・ド・ラマンダには

たくさんの方に来ていただくことか゛できた。

ゲストは高木椋太さん。

さて、先週金曜の内幸町ホールでの

「第二回 ニューイヤーコンサート」、

手前味噌ではあるけれど、とても良いステージだった。

昨年、一昨年の「内幸町ホール アワード シャンソンコンクール」の

入賞者たちのステージ。

何の仕掛けもなしに、MCを交えながら

各自が自分で選び、並び順を決めた三曲ずつを ただ続けて歌うという

非常にシンプルなステージにした。

コンクール自体が、歌、つまり声を使っての音楽表現という一点にポイントに絞って審査しているので

このコンサートもできるだけシンプルに「歌を聴く」ステージにしたかった。

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私は司会の様な事をしながら 客席や舞台袖で聞いていたけれど

本当に「堪能した」という満足感でいっぱいになった。

「歌っていいなあ」という思いに充たされたひとときだった。。

出演者それぞれが、それそれの歌に託したストレートな気持ちが

ドシンと胸に飛び込んでくる。

聴き終えての余韻も長く続いた。

こういう方たちが歌い続けて下されば・・・日本のシャンソン・・・捨てたものじゃないと思う。

2017年のグランプリ江口純子さんは 2016年で入賞したにも拘らず
再度のチャレンジで グランプリを獲得した。

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CATSUさんはかつての神戸のシャンソンコンクールのグランプリ・・・
にも拘らずこのコンクールにチャレンジして入賞を果たした。
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プロにとってコンクールへのチャレンジは
とても勇気のいることだと思う。
敢えてそれに挑む心意気には拍手を送りたい。
自分の音楽に対する信念がなければできないことだ。



斉藤昭彦さん 2016年グランプリ

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清水たか子さん


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丹藤麻砂美さん

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小野寺万喜子さ
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溝端由子さん
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ゲストの広瀬敏郎さん
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フィナーレ
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このコンサートの模様や今年のコンクールについては
2月15日発売の「シャンソン マガジン」をご覧ください。
因みに2018年のコンクールは8/18土に開催される。
どんな歌い手、どんな歌に巡り合えるか楽しみだ。








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by lamanda | 2018-01-23 23:35 | Comments(0)

「第2回 ニューイヤーコンサート~内幸町ホールアワード シャンソンコンクール入賞者たち~」

我が家での年末、お正月のあと
パリに行っていた。
「バルバラ展」を見るのが一番の目的。

偶然が重なりその「バルバラ展」の主催者のクレマンティヌさんと
二時間ほども 日本のシャンソンのことなど
アレコレ話をする機会があった。
その他 色々パリの事で忘れないように記しておきたいことはあるのだけれど・・・
帰国して以来、まったくそのような状況にない。
でも書いておかないと、忘れてしまいそうでもったいないので 後日。

日々の現実に追い立てられまくっている。

そして何より・・・明後日は内幸町ホールで
「ニューイヤーコンサート」がある。
夏に開催した「内幸町ホールアワード」の昨年、一昨年の入賞者の方たちのステージ。

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江口純子、溝端由子、CATSU、小野寺万喜子
斉藤昭彦、丹藤麻砂美、清水たか子(敬称略)

ゲストは審査員をお願いしている 広瀬敏郎さん

それぞれの歌の世界がクリア。
入場料も3000円と破格の低料金。
18時開演で 新橋・内幸町ホールです。

是非お聞きになってみてください。納得してもらえるかと思います。


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by lamanda | 2018-01-17 14:45 | Comments(0)

「第2回 ニューイヤーコンサート~内幸町ホールアワード シャンソンコンクール入賞者たち~」

我が家での年末、お正月のあと
パリに行っていた。
「バルバラ展」を見るのが一番の目的。

偶然が重なりその「バルバラ展」の主催者のクレマンティヌさんと
二時間ほども 日本のシャンソンのことなど
アレコレ話をする機会があった。
その他 色々パリの事で忘れないように記しておきたいことはあるのだけれど・・・
帰国して以来、まったくそのような状況にない。
でも書いておかないと、忘れてしまいそうでもったいないので 後日。

日々の現実に追い立てられまくっている。

そして何より・・・明後日は内幸町ホールで
「ニューイヤーコンサート」がある。
夏に開催した「内幸町ホールアワード」の昨年、一昨年の入賞者の方たちのステージ。

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江口純子、溝端由子、CATSU、小野寺万喜子
斉藤昭彦、丹藤麻砂美、清水たか子(敬称略)

ゲストは審査員をお願いしている 広瀬敏郎さん

それぞれの歌の世界がクリア。
入場料も3000円と破格の低料金。
18時開演で 新橋・内幸町ホールです。

是非お聞きになってみてください。納得してもらえるかと思います。


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by lamanda | 2018-01-17 14:45 | Comments(0)

シャンソン


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