<   2007年 04月 ( 18 )   > この月の画像一覧

巴里祭鎌倉会 アマチュア シャンソン コンサート

5:00 就寝
パリの情報をアレコレ見ていたら 外が明るくなってきて
慌ててベッドにもぐりこむ。

10:00 起床
ミニクロワッサン二個と ミルクティー、オレンジ一つ。

13:30 吉祥寺「ベルけやき」
「5月のパリが好き」まとめ。
次回からは「愛遥かに」の予定。

渋谷の東急で サラダと「ドゥ・マゴ」のデニッシュを買って 事務所へ。
本当は「大増」のお弁当でも買って・・・と思っていたのに 
どうやら心も体もパリにシフトを変えつつあるようで 気がついたら「ドゥ・マゴ」でパンを買っていたという状態。

明後日の合同発表会の進行表やMC原稿を書く。
5/1火 JR鎌倉駅前の 鎌倉生涯学習センターホールで15:00から。
無料です。

この「鎌倉生涯学習センター」、以前は「鎌倉公民館」という名前だった。
「公民館」というと なんだかピンポン台でもありそうな感じで
何とかならないかなあ、と思っていたら「生涯学習センター」と呼び名が変わった。
そこで行われているイベントなどは 
流行の「生涯学習」と呼ばれる事柄の範疇に入るものがほとんどなので
的確に内容を表している呼称なのだろうけれど、なんだかね・・・

5/1の音楽会、内容は「合同発表会」。
ウチの 色々なお教室の生徒さんの有志が 集まってする発表会。
でも そこのホールを使用するにあたっての イロイロがあり 
「発表会」という呼び方はあまり好ましくないので
「巴里鎌倉会 アマチュア シャンソン コンサート」というタイトルになっている。

とにかく アマチュアのシャンソン愛好家の方たちが
心をこめて歌いますので お近くの方は是非いらしてください。 

私も その日までには 声を治しておきます。
[PR]
by lamanda | 2007-04-29 19:19 | Comments(0)

5月のパリが好き

元気になってきたので この調子で一気に回復するかと思っていたのに
なんだか 足踏み状態。

金曜は ソワレ・ド・ラマンダ。
お客様は50名ほど。
ゲストは岸本悟明さん。
軽妙なトークと伸びやかな歌声で楽しませてくださった。

・・・・
今日 土曜は
個人レッスン、横浜カルチャー・・・
そして夜は生徒さんの集まって歌う サロン・ド・ラマンタ。

旅行のための資料も作らなくてはならない。
色々なガイドブック、パリに関してのエッセー、
ファッション雑誌などのパリの特集記事・・・と目を通している。

パリの街の何が見たいか・・・
街はそこに暮らしてきた人々の長い生活の歴史によって 形作られたものだ。
街歩きの楽しさは そこに生活を感じたり見たりするときにこそあると思う。
アメリカの街があまり面白くないのは やはり街の歴史が浅いからだろう。
その点、ヨーロッパの街は 楽しい。

パリで暮らしているのなら別だけれど
旅行者としての私には 最新のとんがった情報は あまり興味がない。
やはり パリの街の基本を見たい、知りたいと思う。
一番パリらしいところを 見てきたいと思う。

今まで10回位 パリに行っているけれど
ゆっくり じっくりとは 楽しんで来なかった。
今回は短いけれど、短いからこそ、ゆっくりパリを堪能したいものだ。

とはいえ アレも見たい、アソコも行きたい 状態なので
非常に悩んでしまうのです。
・・・でも  趣味をもたない 今の私の生活の中では 
そのアレコレ思い煩うことが 一番の楽しみなのかもしれない。

ほとんどパリを訪れるのは5月。
今回も5月。あと2週間ほど・・・
というわけでBGMは「5月のパリが好き」
[PR]
by lamanda | 2007-04-28 22:23 | Comments(0)

元気になってきました

9:30 起床

薬を飲むためにベーグルとクリームチーズ、レタス・カリフラワー・ソラマメのバター炒め。
喉はだいぶ戻ってきたけれど まだ7割といった感じ。

昨日は、町田教室のあと 個人レッスンをしてから「バルバラ」へ。
レッスンのときはできるだけ 声を使わないようにしていたけれど
「バルバラ」では そういうわけにも行かない。

喉を痛めてるときは ピアノやピアニッシモを出すのが苦しい。
バンと 声を張ってしまったほうが楽。
ただ 下手に力むと 悪化させてしまうので その辺りのコントロールが難しい。
喉の調子が悪いのを知って 心配してきてくださった方も何人かいらして
恐縮してしまう。
できるだけ丁寧に歌うことだけを心がけて どうにか3ステージ終える。
こういう日に限って リクエストが沢山来る。

終わって 「叙々苑 游玄亭 」で焼肉。
ここは 「叙々苑 」でも 他とは違った雰囲気で 尚且つおいしい。
地下のお座敷はとても 落ち着いていて 焼肉屋独特の騒々しさが皆無でgood。
久しぶりに 美味しいお肉を堪能。
そして ニンニク焼きもしっかり頂く。

子供の頃 銀座にあった「銀座苑」という焼肉屋さんに 父がよく連れて行ってくれた。
国粋会の町田さんという親分のお店だった。
たまたまその親分の人と挨拶をしたときに足元を見た。
靴がピカピカだった。
子供心に そのピカピカに磨かれた靴が印象的だった。
それ以来、人の靴に目が行くようになった。
私の靴好きも その辺りが発端だったような気がする。

ニュースで見た イメルダ夫人の靴棚のコレクションは 私の夢見るところ。

・・・・・・・と 言うわけで 今朝はなんだかとっても元気。

元気に 事務所に行き、デスクワークの後 新宿カルチャー。
「さくらんぼの実る頃」

スタジオに戻って 個人レッスン一人。
そして 再び デスクワーク。
決算が近いので 明日は税理士の先生が午前中からみえる。
少しは事務所も片付けておかなくては。


 
[PR]
by lamanda | 2007-04-26 21:27 | Comments(0)

ショック

9:00 起床
10:00 ベーグルにクリームチーズ、野菜ジュース。
薬を飲んで出かける。
薬がしっかり効いているようで 昨夜よりぐっと喉が楽になっている。
ただ この薬 とにかく眠くなり、
目をつぶれば いつでも熟睡してしまいそうな感じが一日中続く。

母のところによってからスタジオへ。

12:00 個人レッスン一人

13:15 「フランス語で歌う」のクラス。
声がつらいので マイクを使う。
「アデュー」。
できるだけ しゃべらないように、と思っても そういうわけに行かない。
Davidも心配して 気遣ってくれる。
ところがレッスンをしているうちに だんだん声が出てきた。
カスレ声だけれど。
フランス語は 母音を強く発音するから それで喉の奥が開くのかも知れない。

15:30 個人レッスン二人。

・・・・そして ショックなことでした。

レッスン終わった後に 急いで出かけた 水天宮のロイヤルパークホテル。
18:30から 先月亡くなった友達の偲ぶ会に出席するつもりだった。
ロビーで宴会場の案内を探したけれど それらしき掲示がない。
あれぇ・・・と もう一度ハンドバックから 案内状を出してみたら
なんと日付は 昨日。
そんな・・・
終わってしまっていたのだ。
なんということ。

案内状を受け取って すぐにスケジュール帳に書き込んだのだけれど
その時に 一日間違えて記入してしまったらしい。
こんな ミスをするなんて・・・
薬で頭がボーっとしているところに さらに覆いかぶさった このショックで
力も失せ フラフラと帰りの地下鉄に乗る。

渋谷のデパ地下で なぜか「天松」の天丼と 「ドゥ・マゴ」のブドウとクルミのパンを買う。
そして 事務所に帰って 仕事しながら やけ食い。

明日の「バルバラ」休ませてもらおうかどうしようか 悩んだけれど
休まずに行ってみることにする。
多分 この調子なら 薬が効いて 明日にはもっと楽になっていそうだから。
[PR]
by lamanda | 2007-04-24 23:45 | Comments(0)

耳鼻咽喉科

昨日 日曜は 来週の合同発表会のバンドリハーサル。
声が出ないので マリに手伝ってもらう。

早々に家に帰り 早めに休む。
・・・・・・・・・・・

そして 今朝 早起きして耳鼻咽喉科へ。

何が苦手って 耳鼻咽喉科。
ヘラのようなもので舌を抑えて 喉の奥を ドクターが覗き込む、
あの診察が どうにもダメ。
誰でも のどの奥に異物を差し込まれたら 嘔吐反射が起きるのだろうけれど
その 状態を思い浮かべるだけで 恐怖心が走り 冷や汗が出てくる。

以前かかった 耳鼻咽喉科では どうにも怖くて 
診察のヘラを持った ドクターの手を 思わず両手で握って 阻止してしまい、
看護婦さんに「我慢してくださいっ!」と きつく注意され
診察椅子の後ろから 頭を押さえ込まれたことがある。
そして・・・その想い出が さらに恐怖心を煽る。

案の定、今日もドクターが ヘラと小さな鏡を手にしたのを見たとたん ブルってしまい
「先生、ソレ 怖くてダメなんです」と訴える。

ドクターは やさしく、「じゃあ ファイバースコープにしよう」と。
ほっとしたのもつかの間、
細い ゴムの紐のようなファイバースコープを
鼻の穴から挿入し のどの奥のほうまで押し込んでいく。
「細いから痛くないでしょう」と おっしゃるものの やっぱり気色悪い。
とにかく 恐怖心から ワケがわかりません状態の私。

声帯はもちろん 気管支まで真っ赤とのこと。

ファイバースコープが終わって ヤレヤレと思ったら
再び ドクターが 
「あごを突き出して<エーッ>と言っててください」と。
見れば 例のヘラのようなものを再び持っている。
ウソ!ファイバースコープで見たから もう終わりと思っていたのに・・・・

覚悟を決めて 言われたとおりにしようとしても 
恐怖心で体がこわばって 顎は前に出ないし 口は開かないし・・・
先生も呆れかえって
「戦意喪失・・・お薬出しておくから飲んで」

わずか数分の診察だけれど グッタリでした。

12:00 個人レッスン5人。
フジワラ君と二人でレッスンしているので 助かる。
「君は僕の助手だと思えばいいから、しゃべらなくていいから」と言われたものの
やっぱり 黙っていられなくて 
ヒューヒューと風のような音で しゃべってしまう。

途中 差し入れのおにぎりとお稲荷を食べ 処方された薬を飲む。
日ごろめったなことでは薬を飲まないし、お酒も飲まないので とてもよく効く。
鎮痛剤のせいか 急に眠くなり 
スタジオで休憩の間 椅子に突っ伏して 15分ほど熟睡。

今日は 早く帰って 休みます。
[PR]
by lamanda | 2007-04-23 20:30 | Comments(0)

声が出ない

木曜の昼は 三鷹の高齢者センターのシャンソン教室。
「パリの屋根の下」のまとめ。

すぐに事務所に戻って荷物を変えて 目黒へ。
「音の箱」。
美海弓子さんの日なのだけれど ゲストで呼んでくださった。
駅からの道が わかりにくくて ウロウロする。。
ちょうど目黒通りが 駅をはさんで二つに分かれている。
その辺りが 地図ではよくわからなくて迷ってしまった。

三曲ずつ 3回ステージ。
ここの所 喉がすっきりしない。
気温が急に下がったりしたので かなり用心していたけれど
ちょっと風邪気味。

・・・・
そして 金曜。
朝、まだのどの調子が今ひとつすっきりしない。

個人レッスン四人。

・・・母から 例のごとく何回も携帯に電話があり、
留守電も母からのメッセージでいっぱい。
休憩時間に 母に電話。
いつもと 同じ繰言なのだけれど 相手をして話しているうちに
・・・ 突然声が出なくなり始めた。

・・・・
また やってしまった。
人は ストレスというけれど、自分では ストレスってなんだかよくわからない。
でも どうやら 気がつかないうちに そのストレスらしきものが
体の中に堆積して ある一定量を超えると
私の場合、声が出なくなったり、円形脱毛症になったりする らしい。

風邪気味の場合は 声に来ることが多いので
少しでも兆候が現れたら 極力声を使わないようにして気をつけることにしていたのに・・・
まさか こんなに急に出なくなるとは 思わなかった。
悔しい。

三日くらいじっと蟄居していれば かなりよくなるはずだけれど
それは無理。

とにかく喉を温めなくては。 
小さいホカロンをスカーフにくるみ喉に巻く。
そして できるだけ話さないように。
でも 家を出てしまうと ソレは無理な話で
ヒューヒューと 風のような声で 話している。
不思議なことに 相手も同じように 声を潜めて話し始める。
というわけで 電話に出ることができません。

しばらくの間 私に御用の方は 事務所かカフェのスタッフ宛に お電話いただくか
メールでご連絡くださいね。
[PR]
by lamanda | 2007-04-20 23:32 | Comments(1)

老舗の味

横浜の「デュモン」で昼は生徒さんの勉強会、
そして 夜はライブ。

その隙間の時間に マツバ夫人と「オリジナル・ジョーズ」という関内の洋食屋さんへ。
50年もやっている古い店。
サラダもシンプルだけど美味。
スパゲッティ、ピザ、最後は三色アイス。
どれも どうという変わったメニューではないけれど 美味。
やはり長く続いている店というのは こういうものなのだなあ。
こういうのが 老舗の味というものかしら・・・などと思う。
歌も 誰もが知っているような スタンダードを
いい味で歌えるようになれたら ソレが一番かもしれない。


雨で肌寒い日にも関わらず お客様が来て下さって感謝。
でも どうにも寒くて 歌っているうちに 体が固まって 首まで痛くなってしまった。
ドレスなどのステージ衣装は薄着なので、
冬も夏も お店の中は寒く感じる。

終わって また関内方面のレストランへ。
ホタルイカのサラダ、魚介のパエリアやジャーマンポテト、桜海老のピザ。
[PR]
by lamanda | 2007-04-17 20:16 | Comments(0)

またもや 一週間が始まってしまった

またもや 一週間が始まってしまった。

日曜は吉祥寺の<べるけやき>のレッスン。

昼間のレッスンなのだけれど 
一度家を出てしまうと
帰りがけに ちょっと事務所に寄ろう、ということとなり
事務所に立ち寄ってしまうと PCの電源を入れてしまい、
PCを開いてしまうと メールのチェックなどしてしまい、
急ぎのものだけでもと 返事を書いたりしているうちに
ああ そうだ アレもやっておかなくては などと
やりかけのデスクワークを思い出し、
つい ゴソゴソと手をつけているうちに
夜になって しまった。

やはり 週に一日でいいから 完全な休日があったほうがよい。
日常の細々とした用をする時間がとれない。
それこそ 冬物の洋服をしまって 春物と入れ替えたいけれど 
その時間が作れず、 クロゼットの奥から 春物引っ張り出して着ている。

でも今日は 一日雨で肌寒かったので
冬物をしまいこまなくてよかったかも。

昼は大船カルチャー。「小雨降る径」。

銀行によってから 大船の「千馬」で食事。
えびとカシューナッツの炒め物定食。

一度家に帰ってから、事務所経由で夜は「蛙たち」。
オーナーの横井さんが 今日はお休み。
不思議なことに 店というのは 
店主がいないと なんだか 店の雰囲気がくすむ。

終わってから 電通通り沿いのお寿司屋さんへ。
イカ、うに、アボガド巻きなどつまむ。
[PR]
by lamanda | 2007-04-16 23:41 | Comments(0)

神様のご計画

朝がつらい。

10:00 起床
バナナとヨーグルトを食べて 母のところへ。
いつもと同じ話題。
「いつになったら 家に帰れるか」

12:00 スタジオで個人レッスン一人。

神戸屋のコロッケサンドを食べながら 少しデスクワーク。

15:00 横浜カルチャー。「パリの空の下」

17:15 再びスタジオで個人レッスン一人。

19:00 イカのお好み焼きとミックス焼きそば。

スタジオとカフェを借りている ラマンダの入っているビルのオーナーが 
突然大阪から訪れる。
大きなビル管理会社なので 管理やメンテナンスはとても こまめにしてくださる。
かといって ひどく事務的ではない。
前のスタジオのときもそうだったけれど 大家さんには恵まれている。

不動産というのも 人との出会いと同じ。
ほとんどが 第一印象で決まる。

今のラマンダも 、前のスタジオを借りるときも 物件を見て、
大家さんと話し合った次の日には 決めていた。
事務所で使っているマンションと
今 住んでいるいるマンションを買うときも 翌日には手を打っていた。
こんなに簡単に決めていいの?と自分で思うくらい。
でも 正解だったと思っている。

そして そういうときには いつも「神様のご計画だった」のだと思う。
クリスチャンでいて とてもよかったと思っていることの一つは
物事の判断や考え方の指針を持つことができたこと。
昔 フランス語の担任の佐分先生がおっしゃっていた。
「宗教を持つか いい精神科のかかりつけ医を持つと とても人生が楽になりますよ」と。
とはいえ こんな人でもクリスチャンなの、と呆れられてしまうような レベルなのだけれど。

どんなことでも「神様のご計画」と思うと 
受け入れることができるような気がする。
そして「神様は 耐えられない試練はお与えにならない」と知れば
乗り越えられる。
「すべてのものには 時がある」と思えば 頑張ったり我慢したりすることもできる。
・・・・少なくとも 今までは ソレで大丈夫だったし、多分 これからも。
[PR]
by lamanda | 2007-04-14 22:15 | Comments(0)

知らなかった

朝から 気分がよろしくない。

レッスン前に事務所に立ち寄ったら 電話が鳴っている。
まりがいないので つい受話器をとってしまった。

「もしもし」を言う間もなく 電話の向こうで怒鳴り声。
カラオケを注文した方からの電話。
ネットで注文された方だけれど 言っていることが支離滅裂で会話にならない。
ああいうのを ヒステリーというのかな という、 口の挟む間もない というか・・・
いやあ 凄かった。
基本的には その方が PCの扱いに慣れていないことが原因らしい。
ネットで 思うような買い物ができないことに腹を立てて 
そのとばっちりが コチラに来たのだ。
初めての経験でした。
こういう人が 世の中にいるなんて・・・知らなかった。

会社に勤めていたら 
きっとこういうワケのわからない お客さんからの電話とかクレームを
沢山処理していかなかったりすることも 決して少なくないのだろう・・・

個人レッスン、自由が丘カルチャー、中級Hクラス。
そして ソワレ・ド・ラマンダ。
ゲストは有馬泉さん。

「ラボエーム」のなかにし礼さんの訳詩は、
昔々に有馬さんがなかにしさんに 依頼したものだそうだ
・・・知らなかった。
最後の「一抹の夢よ」の フレーズの言葉がなかなか決まらなくて 
時間がかかったのだそうだ。

いまや誰もが知っているような歌や訳詩の一曲、一曲に
それぞれの歴史や いきさつがあるのだ。
それを心して 大切に歌っていかなくてはね。



 
[PR]
by lamanda | 2007-04-13 23:01 | Comments(0)

シャンソン


by lamanda
プロフィールを見る
画像一覧