健康診断

朝6:30起きで健康診断へ。
芝の病院まで。
久しぶりに通勤電車に乗る。
サラリーマンの人たちって 毎日たいへんだなあ・・・
私も毎日事務所に通うので 同じようなものだけれど
距離も近いし、満員電車にも乗らないし、通勤は楽しています。
昔、毎日鎌倉から 車を運転して出かけてきていたのがウソみたい。

10年くらい前までは 渋谷の三浦ピアノで ほとんど毎日レッスンしていた。
10:00位に鎌倉の家を出発し、お昼前に渋谷に。
そして あの宮益坂に路上パーキングする場所を探すのが
先ず その日の最初の仕事だった。
おかげで 坂道の縦列駐車が非常に上手くなった。

夕方までレッスンして それからシャンソニエへ、
というのが日課だった。
そして夜中の
2時、3時に帰宅、という生活・・・元気だったのねえ と我ながら感心してしまう。

健康診断を終えて お昼から自由が丘でレッスン。

夕方からバレエ。

5/1から 色々とシステムを変えていくので
カフェのカワイさんとの打ち合わせ。
秋には遊歩道を挟んだ うちのカフェの向かいに新しいビルが建つ。
これが出来ると 又人の流れが変わるはず。


自転車が撤去されてからの遊歩道沿いは
美しい町並みになったし 人々が集う街に変身した。
今にきっと この遊歩道沿いが
自由が丘の一等地になるはず。
それまで 頑張りたいものだ。
そのためには 健康であることが第一条件となるわけだけれど
健康診断の結果を待ちましょう。
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by lamanda | 2008-04-30 23:45 | Comments(0)

自由ヶ丘月一夜クラスの発表会。
その名の通り 月に一度しかレッスンのない、
しかも夜19:00-2030という時間帯のグループレッスンのクラス。

昼のクラスのように 終わってからみんなでお茶したり
ということがほとんどないので
みんなで集うのは 今日のような発表会の後の打ち上げくらい。
でも みんな仲がいい。

18名参加。
お客様は 予想以上に多くて50名以上来て下さった。
母のお弁当まで 生徒さんが用意して下さって
打ち上げにも混ぜていただいた。
四月はほとんど 外に連れ出せなかったので
誘ってもらって 大変ありがたかった。

自由ヶ丘の街は連休の影響で 人があふれている。
カフェも大忙し。
三人のスタッフが走りまわって仕事をしてくれた。

この季節は外のテラスか最高。
遊歩道の緑も美しいし、風も日差しも心地よい。
ぜひ お出かけ下さい。

今度の金曜 5/2は昼も夜もライブがあります。
昼は渡辺歌子さんとMIKAKOさん。
15:00から三回ステージ。入場料は2,500円。

夜はゲストが松宮一葉さん。
18:30から三回ステージ。
シャンソン勉強中のアマチュアの方も三人、1,2ステージだけ出演。
三回目のステージはゲストのみのオンステージ。
入場料2,000円(1ドリンク付)

昼夜 バッチリ楽しめます。
一日自由が丘であ楽しんで行ってくださいね。

18:30
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by lamanda | 2008-04-29 22:57 | Comments(0)

シャンソン親戚

3月に亡くなった生徒さんの追悼コンサート。

19年も ウチのお教室でシャンソンを楽しんでいらした方だ。
私がシャンソン教室を始めた頃から
言ってみれば ウチの教室の年長さんのお1人だ。
娘時代からの高英男さんの追っかけで
シャンソンが大好き、という方だった。

ご葬儀はご家族だけの密葬で済まされた。
シャンソンの仲間として お別れをしたいとの思いから
追悼コンサートをすることにして準備を進めてきた。

キヨミさんと森さんに司会進行を依頼した。
彼女が最後まで在籍していた中級Aクラスのメンバー、OGを中心に
各カルチャーからの代表が出て
それぞれ 彼女との思い出を語りながら歌った。

そして生徒の一人でもある お嬢さんにも歌ってもらった。

今年で17年目になる 毎夏開催している「わたしの巴里祭」というコンサートがある。
そのコンサートのプログラムには
出演者全員に 200字程度の文を毎年書いてもらい載せている。

その中から彼女の書いたものをいくつかピックアップし
司会の森さんに 歌の合間に朗読してもらった。

少女時代に抱いた「ステージに立つ」夢の実現。
リハーサルを繰り返しつつも スリルと不安の交差する日々。
晴れの舞台に感謝を込めて ただひたすら歌う。
生活に潤いとロマンを運ぶ「シャンソン」。
青く晴れるパリの空、マロニエの並木道にたたずみ 思いをはせる遠い夢。
訪れたパリに心を重ねる。
<1992年「わたしの巴里祭」プログラムより >


黄昏どきに、私はふと思います。
私の青春がいつだったのか 気がつかぬまゝ日々を過ごし、
その時でしか味わうことの出来ない宝物を 見過ごしてしまいました。
これから後、私の人生がどれくらい有るかはわかりませんが、
自分を思う時間はたっぷり取れるようになりました。
一日一日を大事にして、これが私の青春だと思える日が来ること楽しみに、
又 今年もパリ祭に参加します。
いゝ人生、いゝ青春に向って。
<2003年 第13回「わたしの巴里祭」プログラムより >

私の宝物はダイヤモンドでも、ミンクの毛皮でもなく、
五十年近くかかって作り上げて来た、私の家族。
この宝物は誰でも持っているものだけれども、私は自分の家族を五十年近く
ダイヤの石を磨くように大事にしてきたつもり。
今から後 どれくらいこの宝物を磨き続けられるのかわからないけれど、
少しでも美しくなるように大切にしてゆきたい。
<2005年  第14回「わたしの巴里祭」プログラムより >

私は今まで神様といえば、困った時の神だのみばかりしていました。
でも何度か自分も病を経験し、私の神様って何かと思うようになりました。
それは無心で、無欲、な私の母
母こそが いつも私を助けてくれる神様だと思っています。
<2006年  第15回「わたしの巴里祭」プログラムより >


40名ほどが集まってくれた。
彼女の最後のステージとなった 2006年の「わたしの巴里祭」での歌唱
「青春と言う宝」を MDで流し、
最後はみなで「詩人が死んだとき」を歌って 彼女とお別れした。

自分で企画し、司会者のMC台本も全部書いているのに
手前味噌でおこがましいけれど 実に良い会だったと思う。
ちゃんと 彼女とお別れができたような気がする。

終わって 「八沢川」へ数名で行ったら
生徒さん達のグループが既に来ていて合流。

さながら親戚の法事の集まりのようになる。
正にシャンソン親戚。
わがままな叔母もいれば ちょっと意地悪な従姉も
気の良い叔父さんもいるし・・・という感じ。
確かに 15年も20年も付き合っていれば、
まして さまざまなコンサートを一緒に作ってくれば
親戚のような親密さが生まれてくる。

みんなシャンソンが好き、ということだけで結びついてきた。
シャンソの持つロマンや 詩の奥にある真実が
時の力を借りながら 人の心の絆を紡ぎだしていくのだなあと
シミジミする私。

系類の少ない私にとっては
生徒さん達は みんなとても大切なシャンソン親戚。
今日は そんな親戚の絆を強く感じた一日でした。
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by lamanda | 2008-04-27 23:28 | Comments(0)

・・・・

もうすぐ四月が終わるなんて・・・
カンボジアに行ったことなど 何年も前のことのように感じられる。
一月の終りだったのに。

個人レッスン一人終えてから横浜カルチャー。
「インシャラー」。

五月に入ると 土日は「パリ祭」のリハーサルが続く。
この横浜教室が そのリハーサルの予定とばっちり重なってしまう。
月に二回のお稽古だけれど 五月、六月合わせて一回しかできない。
振替も難しい。
去年は フジワラ君に代講を頼んだけれど
今年は彼も忙しくて 無理。

吉祥寺のシャンソン自主グループ<ベルけやき>の方も
10月の発表会へ向けての準備のスケジュールが
なかなか厳しい。

八月の生徒さんの二日間のコンサートの準備もある。

一週間が10日あったら どんなに楽だろうと思う。
でも そうなったらなったで 同じことかも。

下手をすると 秋まで休みが一日もなくなりそう。
五月に予定している旅行から 帰ってきたら
覚悟を決めなくては・・・
とにかく 絶対 病気になってはいけない。
今月末に健康診断がある。
なにも引っかかりませんように・・・

そういえばまだ「パリ祭」で何を歌うのか知らせが来ない。
金曜日に杉田真理子さんと話していたら
彼女はもう 連絡があったという。
・・・・コーラスの曲も何をするのか・・・・
考え出すと 心配になってくる。
心配したって どうなるものではないけれど・・ね。

グチグチ考えたって仕方ない。
寝ます。
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by lamanda | 2008-04-27 01:58 | Comments(0)

4:00 就寝

9:30 起床

今日も黒胡麻黄な粉ミルク飲んで出かける。
これをコップ一杯飲むだけで オナカもちが大変良い。

母のところによってから 自由が丘へ。

12:00 個人レッスン一人

13:15 自由が丘カルチャー。「アドロ」の復習。
このクラスは いつも誰かがお菓子を持ってきてくれる。043.gif

15:00 中級Hクラス。「谷間に三つの鐘が鳴る」

事務所に戻って食事。
肉野菜巻き、卵焼き、蕗とさつま揚げの煮物、ごぼうの味噌汁、ご飯。

18:30 ソワレ・ド・ラマンダ。
ゲストは久しぶりに杉田真理子さん。
華やかなドレスでステージライトを浴びてたっている姿は
ミューズのよう。美しい。
唄も丁寧で 皆うっとり聞きほれる。

金曜はラマンダに来れないといっていた カルちゃんも来てくれた。
そして、体調不良と聞いていた あっちーが来てくれて、とても嬉しかった。

私の周りは体のどこかに不調をきたしている人が多い。
長い間生きてくれば 調子の悪いところが出てくるのは当然のこと。
体のあちこちに 故障が出てくるのは
見方を変えれば 正しく 成長している証ともいえるだろう。

ライブの後は いつものように ゲストを囲んで
皆で楽しい打ち上げ。

ふと 気がつけば 世間はゴールデンウィークに突入したらしい。
・・・およそ 関係ない 私のカレンダー。
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by lamanda | 2008-04-26 03:17 | Comments(0)

ラマンダ

4:00 就寝

10:00 起床

スタジオでのレッスンがないので 少しゆっくり。
黒胡麻黄な粉ミルクを飲んで
事務所経由で新宿カルチャー。

スタジオに寄ったら 井上クンがどこかの
シャンソンマダムのレッスンピアノをしていた。
「海のマリー」。
つい口出しして 
「音程悪いのも 発声悪いのもその原因はねえ・・・・」 
と言ってしまいそうになる オセッカイ心をぐっとこらえる。

14:40 新宿カルチャー。「群衆」

自由が丘にもどり お惣菜屋サンの弁当を買って事務所へ。
レンコンはさみ揚げ、アボガドとえびのサラダ、
牛肉となすのピリ辛炒め、タコときゅうりのマリネ、そして ご飯。
PC眺めながら 玉子スープ作って 食事。

ステージで歌うことと お教室でレッスンする以外に
何の仕事してるんですか? と訊かれる。
確かに 何をしてそんなに毎日夜中まで働いてるの? と
不思議に思うだろう・・・
自分でも 何してるのかしらと ふと思う。

ジュンやキミエさんに手伝ってもらっていても
結局 私でなくては 解らないこと というのが山のようにある。
それを毎日 目の前にあるものから順番に切り崩していく感じ。

面倒だな 思うことは 日々沢山あるけれど
イヤイヤしているわけではないから
続けられるのだろう。
でもこの湧き出てくるような 雑用から開放されて
もっと 音楽のことだけ
詩のことだけにエネルギーを向けられたらなあ・・・

でも 自由が丘のラマンダがあるからこそ
自分の夢も広がるし それに向かって頑張ることに
喜びを感じることが出来るのだろう。

自分の支えになるものが
スタジオだ カフェだと 目に見えるから
たいした 疑問も持たずに頑張れるのだろう。

それが人によっては 家族だったり、子供だったり
立派な家だったり、仕事の成果としての給料の額だったり・・・

ラマンダとそこで関わる人たちは
私の家であり、家族でもあるのだなあ・・・

夜 遊歩道からラマンダのカフェを眺めるのか゛好き。
ココにカフェとスタジオを作ろうと思った時の 
ヨシ!!って思ったときの 気持ちが蘇ってくるから。

帰りに寄っていこう。

 
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by lamanda | 2008-04-25 00:03 | Comments(0)

バルバラ

昨日、今日と二日続けて 朝、二度寝してしまい焦る。
黒ゴマきなこミルクを飲んで 慌てて家を出る。

13:00町田カルチャー。「バラ色の人生」。

14:30 お豆腐のランチ定食。
町田に行く時 何回かこのお豆腐のランチを食したけれど
メニューに変化がなく さすがに 飽きてきた。

16:30 自由ヶ丘で個人レッスン一人

デスクワーク少ししてから 赤坂へ。

19:30 「バルバラ」。
今日は満席のお客様で 店に活気があった。
歌う方も 元気が出てくる。

リクエストで久しぶりに「黒いワシ」歌う。
歌うたびに 初めてバルバラのコンサートに行った時の興奮がよみがえってくる。
まだ 二十歳そこそこの頃で バルバラのこともよく知らずに
奥野クンに誘われていったコンサートだった。
以来 バルバラの虜になり
出ていたレコードを全部買った。
彼女の作品は やはり彼女のあの声で聴くのが好き。

奥野クンと言えば 最近 彼にもらった曲があって 今練習中。
「昨日からの招待状」というタイトルで
三拍子の シャンソンぽい曲。
今までも 彼のオリジナルをもらって歌ってきた。
「広場」「最後の一週間」「ひとつ覚えの悲しいブルース」「思い出の楽譜」。

年齢が一緒のせいか 
彼の曲には 共感できる部分が多い。

22:30 久しぶりの焼き肉。満腹。
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by lamanda | 2008-04-24 02:42 | Comments(2)

スーツケース

10:00 起床

とろろそばを食べて 母のところへ。

そして吉祥寺へ。

13:15からのベル・ケヤキと 
15:15からのベル・フォーレの2クラス。
それぞれ1時間半。

19:30 酢豚、ひじきと大豆の煮物、トマトと玉ねぎのかき玉スープ

注文していたスーツケースが届く。
リモアのサルサというタイプ。
めちゃくちゃ軽い。
111㍑の一番大きいタイプなのに4.4㌔しかない。
今までのスーツケースは一体何だったの?というくらい軽い。

これまで使っていたサムソナイトは15年位活躍しただろうか。
頑丈で重宝した。
そしてこれは粗大ごみに出すわけだが
想い出がいっぱいあるトランクなので
名残惜しい。

フランスやイタリアは何回も一緒に行った。
スペイン、ギリシャ、ベルギー、オランダ、オーストリア、
アメリカ、ロシア、パラオ、返還前の香港・・・
この間のカンボジアが 最後のお務めとなったわけだ。


今度のリモアも とても丈夫だそうだから
最後のスーツケースになるのかなあ・・・
などと ふと考える。

とりあえず 来月 このリモアを連れて出かけるわけだが
それまでに しなくてはならないことが山積み。

そして帰国後は そのしわ寄せで
9月の終わりまで 休みが一日もなくなるかも・・・・
でも いいの・・・
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by lamanda | 2008-04-21 00:22 | Comments(0)

パリ祭

春の嵐の日は なんだか悩ましい気配がする。

・・・・

昨日のソワレ・ド・ラマンダの ゲストは嶋本秀朗さん。
シマモト王子の何ふさわしく マダムたちを魅了。
脚も ピッと上がっていた。

そして気がつけば もう一週間の終わり、土曜。
もう直ぐ四月が終わってしまう。
どうしよう。

NHKホールの「パリ祭」のチケットが届いた。
「パリ祭」はどなたもが楽しめる シャンソンのお祭り。

チケットは S席1万円、A席'7千円 B席5千円。
数字を見ると 高く 感じるかもしれない。
でも そのステージを作り上げていく過程に参加させてもらって、
そして出演してみると 絶対高くない! と言い切れる。
それだけの内容は十分あるステージです。

ただ S席といっても 範囲が広いので
「いい席ください」といわれると 困ってしまう。

勿論私が お客だったら 
出来ることなら 出演者の顔の表情を肉眼でわかる距離で見たいと思うだろう。
でも そういう席をゲットするのは 難しいはず。

とりあえず 歌い手一人一人をじっくり見たいなら
その人のコンサートにいったほうが良い。
「パリ祭」は照明の美しさも含め 
その構成や全体を楽しむコンサートだと思う。

S席は例年早々に売り切れるので お早めに。
ねらい目は S席に近いA席だと思う。
ラマンダでもチケット 扱っています。

http://www.chanson.to/javanaise/tichet/index.htm

S席ご希望の方はお電話で 03-3724-9959
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by lamanda | 2008-04-19 21:39 | Comments(0)

心配

8:30 起床
目覚ましがなる前に 目が覚めてしまった。
どこかからだの具合でも悪いのかと 心配になる。

母のところへ。
母の 一時の電話攻勢が 
四月に入ってから ウソのようにぴたっと止まった。
日に何度も電話がかかってくる というのは
非常に気が重くなり、<勘弁してください>状態。
でも 全くベルが鳴らないというのも
何かあったのではないかと かえって不安になる。

顔を合わせてみると 別にたいした変わりはなくて ホッとする。

11:00 お稲荷三個。

13:30 三鷹高齢者センターシャンソン教室。「スミレの花咲く頃」

17:00 事務所でデスクワーク。
ついつい お菓子に手か゛のびる。

27日に予定している 
亡くなられた生徒さんの追悼コンサートの構成や進行を考える。

ここのところ連日 新聞に新型インフルエンザのこと
及び そのワクチンのことがでている。
テレビでも 取り上げられたりしている。

あまりにも 頻回に取り上げられるので
この新型インフルエンザ、そんなに切羽詰った状況にあるのかと 心配になる。
実はその危機は目の前に迫っているので
政府が ジワジワと、それとなく国民に警告を与えているのかも・・・
と 考えは広がっていく。

ワクチンは数が足りないので
イザというときには 医療関係者などが優先されるという。
歌手やミュージシャンなんて 絶対に後回しにされるに決まっている。

もう 自衛しかない。
とはいえ、積極的な方策などなく、
極力外出を控え、家に閉じこもって、
ピークが過ぎるのをじっと待つしかないらしい。
そのために最低二週間分の水と食料を備えなさいと 新聞に書いてあった。
実際は 流行りだしてから収束するのに二ヶ月はかかるらしい。

歌い手もミュージシャンも
出かけないことには 仕事にならないので
二ヶ月もの間、どうしてたらよいのだろう。
でも そんなこと考えたって仕方がない。

・・・心配性の人は きっとこうやって
次々と 不安が胸の中に広がっていくのだろう。
などと思いながらも
急に心配になって ネットで水を買おうとしたら
あまりにも種類が多すぎて
アレコレ見ているうちに疲れてしまった。

でも水とキャットフードは備蓄することにしよう。
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by lamanda | 2008-04-17 21:54 | Comments(0)