涙のシャンソン日記

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シャンソン

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ソワレ~宝塚

先週の金曜は久しぶりのソワレ・ド・ラマンダ。
ゲストは倉井克幸さん。
一緒に出演したアマチュアの方三人は
ウチのお教室の生徒さんおひとりと、元生徒さんお二人。

元生徒サンだった方が
今もこうしてラマンダに来てくださるのは嬉しい。
2月22日は ニャン・ニャン・ニャンの日、つまりネコの日とのことで
猫耳のカチューシャをつけてキュートな衣装の方も。

50人以上のお客様で 和やかて楽しいステージ。
打ち上げもごちそうタップリで
久し振りにくつろぎました。

・・・・
そして 昨日は 宝塚へ「ベルサイユのバラ」を観に。
やはりタカラヅカはレビューが一番。
お芝居やミュージカルは 
出演者、特にトップクラスの方たちの力量や魅力に
大いに左右されると改めて思う。

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終わって向かいにある帝国ホテルで食事。
鉄板焼きにと思ったら満席なので
「讃アプローズ」という「なだ万」監修の創作和食のレストランへ。
美味。

かつてイタリア料理の店が入っていた中2階の場所で
ガラス窓越に 宝塚のファンの方たちが出待ちをしているのがよく見える。
猛烈な寒さと風の中、1時間半以上も熱烈なファンの方たちが
きちんと並んでじっと タカラジェンヌたちが楽屋から出て来るのを待っている。
色々と約束事があるらしく
リーダーのような人の指示で立ったりしゃがんだり、
並び方を変えたりしていた。

あのように熱く想いを寄せたり、夢中になれるものを持てるって
スゴイなあ。
私の今までの人生の中で、そういうものがあっただろうか・・・
これから先の人生の中にあるだろうか・・・

食事を終えるデザートのころには
劇場の前にはもう誰一人いなくなっていた。
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by lamanda | 2013-02-25 20:06 | Comments(0)

お別れ

芝の増上寺へ生徒のYさんの告別式に。


ご主人様にお渡ししておいた
彼女がコンサートなどで歌った録音を1枚のCDにまとめものが
低く会場に流されていた。

彼女の歌った「子供のころ」が私は大好きだった。
昭和8年生まれの方で
まさに 歌の内容そのものの子供時代を送られた。
プロの歌い手が歌っているのを聞いても
さほど ぴんと感じなかった曲だけれど
Yさんの歌では 心が震えた。

そして 今日はまさに 「弔いの日もあった・・」

フジワラ君が預かって書き直して
次のレッスンの時に渡す予定だった
Yさんの楽譜も棺の中に収めていただいた。

昨年の一月には余命三か月から半年という宣告を
直接本人が 受けたという。
そして 毎年八月にある お教室の一番大きなコンサート
「わたしの巴里祭」には何としても出演したい。
そのためには どんなにつらい抗がん剤治療もいとわないと
医者に話していたと ご主人様が皆さんに語られた。

その「わたしの巴里祭」の時には
「擦り切れたレコード」と「雀のように」の二曲を
きっちりと歌い上げた。

シャンソンの力が Yさんの生きる喜びと
医者の予想をはるかに上回る
一年三か月という月日を プレゼントしたということだ。

自分が同じ立場だったら・・・とふと考える。

お別れはさびしかったけれど
シャンソンのお仲間の方たちがたくさん訪れて
悲しみの中にも 不思議な和やかさのあるご葬儀だった。

・・・
自由が丘に戻って ピアノサロン。
今日もたくさんの方たちが集って歌っていた。
こうして シャンソンを歌い、楽しめることに感謝。
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by lamanda | 2013-02-21 22:12 | Comments(2)

悲しい報せ

闘病生活を続けていらしたYさんが亡くなられた。

昨年末には 幼友達の生徒サンとお二人で
「二人で160才」というコンサートを頑張って開かれた。
身近なお友達を呼んでの楽しいひと時だった。

いつどんなことが起きても不思議ではないという状況だと
数日前に聞いていたので覚悟はしていたけれど
やはりさびしい。

今日は諸事情から急遽 ラマンダのサロンのライブは
私が歌うことになっていたが
何を歌っても 彼女のことが思い出されて切なかった。
でも思い出されることが どれも楽しい思い出ばかり。

12年間お教室で学ばれた方だけれど
密度濃く積極的に いろいろなイベントに参加して
歌うことを楽しんでいらしたので
20年くらい一緒にいたような気がする。

今まで亡くなられた生徒サンたちを思い出してみると
Yさんもそうだったけれど
おけいこ事をきちんとまっとうしていくかたって
ご自身の人生の終わり方の姿も きちんと潔く清々しいと
感じる。


ご葬儀は彼女がかつて~決めていたとのことで
芝の増上寺の慈雲閣で執り行われるとのこと。
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by lamanda | 2013-02-19 22:20 | Comments(2)

アレコレ

母のいる施設でインフルエンザに罹患した方が出たため
約一か月 面会禁止となっていたが
数日前にやっと解除されたので 会いに行った。

父の命日に送っていただいた花かごを前にご機嫌。
何種類かの蘭を中心にしたアレンジメントで
とても 美しい。
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一昨日は 施設のイベントで
川崎大師に連れていってもらった。
意外なことに いったことを覚えていた。

私は母をいろいろなところに連れていけないので
施設での外出イベントは 可能な限り参加してもらうことにしている。
とはいえ 付き添い月の外出だから
お金はかかる。

午前中に施設を出発し
川崎大師に行って 外食してお参りして
午後の二時くらいには帰ってくる、というイベントだったが
請求書をみたら 15000円位。

母の持っているお金は すべて母のために使おうと思っている。
大した額ではないけれど 母世代はしっかり年金もあるので心強い。
母のいるところは 別に豪華な施設ではないけれど
行き届いた介護環境で 安全に過ごすことか゛できる。

もちろん元気で、自分の家で過ごせるのが
一番だけれど・・・

ふと 自分が母くらいの年齢になったとき
どこで どのようにして過ごしているのだろうか・・・と思う。

自宅で老ワンコ、老ニャンコと過ごしていられれば良いけれど。

・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日は<銀巴里メモリアル・アワー=シャンソネット・ライブ=>
初出演のしますえよしおさん、池田純子さん
そして杉原あつ子さん、南裕理子 さん。

杉原さんには 夕方自由が丘FMの番組「シャンソン・カフェ」に
出ていただいた。

アーカイブで見ることか゛できます。

http://www.ustream.tv/recorded/29297035#/recorded/29297035

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本当なら今日の昼 ある歌い手のコンサートが
一階のスタジオであるはずだったが
本人が急病とのことで 急遽中止となった。

店としてはなかなかつらいものがあるけれど
個人的には 少し時間の余裕ができてよかった。

今週は
18月  銀座・蛙たち
19火  自由が丘・ラマンダ サロン
20水  上野・池之端QUI

と、よりにもよってライブが三日続いてしまう。
でも お出かけくださいね。
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by lamanda | 2013-02-16 20:22 | Comments(3)

ラマンダ サロンライブ

今日のサロン、いろいろ手違い゛かあり
堀麗子さんとのジョイント ライブとなった。
二人で1ステージ5曲ずつ歌った。

両方のお客様が重なり いらしていただいた方には
ちょっと窮屈な思いをしていただくこととなってしまった。
ごめんなさい。

でもたまに ジョイントもいいなあ。
アコーディオンの横内クンも来てくれて
なかなか楽しいライブ。

その手違いの続きで来週の火曜19日のサロン
再び私がすることとなった。
今度は一人で。
アコーディオンの横内クンも来てくれるとのことなので
またまた 新鮮な気持ちで臨めそう。
ぜひご予定に入れておいてくださいね。

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(コイさん撮影)

・・・そして今日は父の命日。
もう10年以上過ぎているのに父のためにお花を届けてくださる方がいらっしゃる。
ありがたい。
そういう気持ちを持って接してくださる方に支えられて
こうしてラマンダを続けていくことができるのだなあ。
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by lamanda | 2013-02-12 23:11 | Comments(3)

休日

世の中は三連休だった。
カレンダーの祭日が生活とかかわっていたのは
学生の間だけだったような気がする。

昨日は月に二回ある 本当に休みの日曜だったので
父の墓参りに行った。
国府津のカトリック教会。


国府津は海に面した小さい町で 
教会も木造のこじんまりとした建物だ。
日曜だけれど 午後だったので
まったく人気がなくて静かだった。
近くの国道を走る車の音と かすかに波の音、風の音だけが聞こえる。

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しばらく父との時間を過ごした。
近頃 アタマに来ることやらちょっとした心配ごとがあったけれど
父に愚痴を聞いてもらったら だいぶすっきりした。

一昨年の夏には ナナを連れて教会の芝生で遊ばせたり
松ぼっくりを拾って帰ったなあ・・・などと思いだしたら
少しセンチになりました。

ナナも昨年の1/9に天国に行ってしまって・・・もう一年か・・・
ナナが我が家のファースト・チャイクレとして 一緒に生活したことか゛きっかけで
ココ、ミミと二頭のチャイクレが 今いるのだから
これも神様のご計画だったのかもしれない。

・・・・
帰りに横浜でちょうど時間がぴったりだったので
「アウトロー」を観てきた。
この間の「レミゼラブル」が4点だったら「アウトロー」は2.5点というところか。
トム・クルーズのための映画。
昔の 小林旭や赤木圭一郎の出ていた
日活の流れ者シリーズをふと思い出した。

一席置いた並びの席にいたオジイサン二人連れ。
予告篇の間中ずっとしゃべっている。
一人は「南極物語」が最後にみた映画なのだそうだ。
さすがに上映中は静かだったが
終わったら 「南極物語」のオジイサン、「いやあ途中で寝てしまって
半分くらいしか見てなかった」という。
その後二人は連れ立って マクドナルドに入っていった。

・・・
そして今日はいつものようにレッスン。

明日はラマンダ二階のサロンでうたいます。
アコーディオンの横内さんにも加わってもらう予定です。
ぜひ お出かけくださいね。
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by lamanda | 2013-02-11 18:44 | Comments(2)

チャリティ

昨年一月に亡くなった生徒、Tさんのご主人から
段ボール2箱が届いた。

昨年の暮れにも2箱届いた。
中は亡くなられた生徒さんが
生前ステージで使っていらした 衣装やアクセサリーだ。

遺品を整理していて、奥様の使われたそれらを
ゴミとして処分してしまうのも いたたまれないと
お電話があり
それなら・・・お仲間の方たちで、
もし使われる方がいらしたらということになった。

いろいろな考え方もあるとは思ったけれど
それらの衣装をチャリティにして
東日本大震災への義捐金の一部に加えることにした。
あくまでも 引き取ってくださるt方の気持ちをいただくという考えて
衣装は1000円、アクセサリーは100円といった金額で
みなさん寄付してくださった。

昨年の2箱で約2万円集まった。

ご主人様もとても喜んでくださって
第二弾の衣装たちが届いた。

Tさんは 20年も長くお教室にいらした方なので
キラキラ系のストールなどがいろいろある。

東日本大震災へのチャリティは
続けるべきと考えている。
一円でも多く集めて 支援する気持ちを形にし続けていきたいものだ。 

ラマンダてコピーされる方から頂くコピー代(10円/1枚)は
全額チャリティーに回している。
ラマンダとして 無理なくできるチャリティの方法の一つだからだ。
基本はセルフサービスでコピー機を使ってもらっている。

コピー機のところに 金額と主旨を書いて貼ってある。
でもね、無視する人も時々いる。

でもあんなに大きな字が見えないのかなあ、
うっかりしていたのかなあ、なんなんだろうなあ・・・とふと思う。
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by lamanda | 2013-02-08 12:18 | Comments(0)

とりあえず予定

大雪になるかと身構えていたのに・・・肩透かしをくった感じ。
でも よかった。

今月の歌う予定・・

◆2/12火 ラマンダ サロン(自由が丘)
開場    18:00 
ステージ 19:00/20:00
料金    チャージ5000円+ご飲食代
℡ 03-3724-9959
 http://www.lamanda.co.jp/ 
ソロ・ステージですのでタップリ歌います。


◆2/18月 蛙たち (銀座・コリドー街)  
開場    19:00 
ステージ 19:30/20:45/22:00
料金    チャージ4000円+ご飲食代
℡ 03-3571-4417
http://www.kaerutachi.com/
歌山ゆきさん、井上裕規さんと一緒のステージです。


◆2/20水 QUI (上野・池之端)  
開場    18:30 
ステージ 19:30/20:45/21:45
料金    チャージ5500円+ご飲食代
℡ 03-3831-0747
http://www.livespace-qui.com/  
清水理沙さんと一緒のステージです。

・・・・・・・・・・・・
そして 三月には・・・
3/16?? ポピュラーミュージック・コレクション
  日比谷公会堂   15:00開演
  S席 5000円  A席4500円む

シャンソン、タンゴ、ラテン と盛りだくさんのコンサートです。
私はシャンソンのチームから堀内環さん、青木裕史さん、MIKAKOさんたちと一緒に出演します。
桑山哲也バンドもタンゴ チームで出演しますし
てんこ盛っぽいコンサートですが 結構楽しそうです。
土曜の午後のコンサートですので
お出かけしやすいかと思います。


春には ラマンダでお花見ライブも予定しています。


そして・・・夏の「パリ祭」は7/14日に出演することに。

・・・とあっという間に半年が過ぎていく感じです。


・・・・・・・・・・・・・


 
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by lamanda | 2013-02-06 19:24 | Comments(0)

レミゼラブル

そういえば 話題の「レ ミゼラブル」観てきました。

よくできたミュージカル映画。
ラストは確かに若干ウルッとはくるけれど
号泣するレベルには至らなかった。

もうすでに2回、3回観たという方がいらしたので
かなり期待して出かけた。
期待が大きすぎたのかもしれない。
或いは、私の感受性がニブいのかもしれない。

何故だか 素直に体中で感動することはできなかった。
あまりに よくできすぎていたからかもしれない。
私が 一番「ナルホド」と思ったのは
バリケードの作り方 だった。

フランスではああやって家の中の家具を外に抛り投げて
それを積み重ねてバリケード作っていたのだと
とても深く納得した。

オープニングのシーンなどの特殊撮影の技術が素晴らしくて
これはもう映画゛ならではのダイナミックさだなあ・・などと
思いながら見ていた。
なんだかずっと 醒めて観ていた。

この「ああ無情」の話自体は子供のころ、
子供向けの本で読んだのが最初だった。
高校生くらいになって 改めて読んだけれど
一番心を打たれたのは
ジャン・バルジャンが匿ってもらった教会で銀食器を盗んだのに
それをかばった神父の言動だった。
キリスト者ってこうなんだと びっくりした。

無理しないで この神父のレベルまで至ることは
たとえ年季の入ったクリスチャンでもかなり難しいと思う。

映画観た夜は 思わず久しぶりに聖書を手に取って
私は 都合のいい時だけのクリスチャンなんだなあだと 深く反省し
改めてマリア祝詞や主の祈りを心を籠めて唱えてしまいました。

この映画、もしかしたら
私のようなグータラ クリスチャンの覚醒に効果があるかもしれない。
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by lamanda | 2013-02-04 20:32 | Comments(1)
昨日のシャンソネット ライブ=銀巴里メモリアルアワー=は
仲マサコさん、宮園洋子さん、MEGUさん、川島豊さん。
いいステージだった。

仲さんはかつて新橋にあった
「アダムス」という、今や伝説のお店で
月に一度ご一緒させていただいていた。
先輩に対してこういう物言いは失礼かもしれないけれど
その頃より ずっと歌が磨かれていて素晴らしかった。
ホント 心から「ブラボー」。

「過ぎ去りし青春の日々」は高野圭吾さんが
仲さんのために訳詞されたいくつかの楽曲の一つだ。

今や多くの歌い手がこの曲を歌っているけれど
歌詞の中で二か所ほど 、どちらが正しい言葉なのか
疑問に思っていた部分があった。
「静かにすぎる」なのか「静かすぎる」なのか
「若い人たち」なのか「あの仲間たち」なのか、
という二点。
それも今日、直接仲さんにうかがって了解した。

高野さんの訳詞に関しては
高野さんご本人も歌っていらした曲が多く
ご本人も歌う時によって 
偶然か、意図的にかはわからないけれど
変えて歌われることも多々あったので
判断が難しい。

「過ぎ去りし青春の日々」の訳詞に関しては
知りたい方には直接お話ししますので
お問い合わせください。

ライブの後は二階のサロンで打ち上げと
アコーディオンの横内さんの誕生祝い。
横内さんにアコを習っている
YOUKOそれいゆさんの企画で
お祝いの食事と サプライズでマジシャンを手配してくれた。

マツバ夫人の「五葉亭」で1月に新年会をした時に
マツバ夫人の計らいで 呼んででくれた<マジシャン ナオヤ>さんだ。
テーブルを囲んだ10人ほどの前でのテーブルマジック。
すでに新年会の時に見た手品もあったけれど
二回目でも 魔法としか思えない。
一同大盛り上がりで バースデーも楽しいものとなりました。
パチパチパチ。

・・・・・
今朝ファックスが届いた。
京都のライブハウス「巴里野郎」が四月いっぱいで閉店するという。
「巴里野郎」の10周年記念で パリでのコンサートが企画され
私が生徒サンやお客様を連れてパリへ行ったことがなつかしい。
その時が私にとっても 初めてのパリだったので
ことさら思い出深い。

パトリック・ヌジェさん、
ダラエル・コランさんと一緒のステージだった。

「巴里野郎」には初めの一年くらいは毎月、
その後は隔月で呼んでいただいて
京都の町が身近に感じられるようになった
想い出の多いライブハウスだ。

オーナーの宮本さんが病に倒れたあとは
お嬢さんがつがれていたとのことだが
個人の力では支えきれなくなったのだろう。

関西で歌う機会を与えてくださった
宮本さんと「巴里野郎」にはただ感謝するばかりだ。

残念なことだが
札幌の「銀巴里」や赤坂の「ブン」と同じように
時代の波には抗えなかったようだ。

でも30年の歴史は
関西のシャンソン文化に大いに貢献したはずだ。

それにしても きちんと音楽としての
シャンソンを聴ける場所、
歌い手がプライドを持って歌える場所が
どんどんなくなっていく。

せめてフジワラ君と私が元気なうちは
ラマンダで そんな空間を維持していきたいものだ。

ぜひ聞きにいらしてください。
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by lamanda | 2013-02-02 13:50 | Comments(3)

シャンソン


by lamanda