バースデーライブ

あれやこれやで あまりにも慌ただしく
迷っていたけれど 今年もバースデーライブをすることに決めた。
この年齢になると 嫌なことはしない。
迷うということは 「したい」 という気持ちがあるという事なので「する」という考えで
今までやってきた。
だから「する」ことにした。

昼にラマンダの一階でピアノカルテットで
夜は二階のサロンでピアノだけの 通常のサロンライブで。

是非、お時間をお作りになってお出かけください。


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# by lamanda | 2018-06-18 23:19 | Comments(0)

やれやれ

一週間がまた終わろうとしている。
「疲れた」という言葉に相応しい心身の消耗。

なにしろ3日間、4歳のチビを家に泊め
7時起きでお弁当を作り、手を引いて幼稚園の送り迎え、
お風呂に入れ、寝かしつけ・・・
それだけ、と言えばそれだけの事だけれど
仕事をしながら、すっかり忘れた子供の世話をするというのは
なかなかハードな日々だった。

ん10年ぶりのお弁当作り。
スパゲッティ、ビーフとほうれん草のバター炒め 弁当
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        ビーフサンドとバナナのサンド
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常勤の仕事をもって子育てをしている方は
本当に大変だなあと実感。

添い寝しながら、ヨシ、昔話をしてやろうと話し出したのは良いのだけれど
細かいところの記憶が あいまいで焦った。
花咲か爺さんの撒いた灰は、何の灰だったっけ・・
ここ掘れワンワン のあの犬は何故 お爺さんに「ここ掘れ」としらせたんだっけ。
あの犬ってそのあとどうしたんだっけ?
舌切り雀の あの大小のつづらは 確か雀にもらったんだけど
なんで雀がつづら持ってるのかな? 等々

3日目の夕方、まりが病院から途中抜け出してチビに会いに来た。
また病院に戻るにあたって 別れるのが大変。
何しろ今まで外泊は子供のキャンプでの2拍が最長なので
さすがに3泊目は心細くなったらしい。
お兄ちゃんだから、弟のために!!とかなりチビなりに頑張っていたけれど 
母親に会ってその踏ん張る気持ちも緩んだらしい。

わたしの家のある駅まで4駅ある。
その間中、夕方の混み始めた電車の中で
「ママがいい!!! ママに会いたい!!!」と叫び続け
わたしは周りの人に 謝りまくり・・・
近くにいた優しいお姉さんが
携帯にアンパンマンを映し出して見せてくれたけれど 効き目なく
「ママがいい!!! ママに会いたい!!!」と泣き続けていた。
まるで私は人攫いの気分。

そんなこんなの3日間・・・3日間だから結構張り切って オバアチャンして楽しめたけれど
これがずっと続くのは 無理だなあ・・・

入院していた下のチビも 明日の日曜に退院するという。
ヨカッタ。

・・・そういえば 緊急手術をした生徒さん
お見舞いに行ったら ICUから一般病棟に移っていたので一安心。

子供も年寄りも病気だ、入院だ、手術だ・・・の一週間でした。

来週は穏やかな日々でありますように。




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# by lamanda | 2018-06-17 00:30 | Comments(0)

やれやれ

一週間がまた終わろうとしている。
「疲れた」という言葉に相応しい心身の消耗。

なにしろ3日間、4歳のチビを家に泊め
7時起きでお弁当を作り、手を引いて幼稚園の送り迎え、
お風呂に入れ、寝かしつけ・・・
それだけ、と言えばそれだけの事だけれど
仕事をしながら、すっかり忘れた子供の世話をするというのは
なかなかハードな日々だった。

ん10年ぶりのお弁当作り。
スパゲッティ、ビーフとほうれん草のバター炒め 弁当
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        ビーフサンドとバナナのサンド
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常勤の仕事をもって子育てをしている方は
本当に大変だなあと実感。

添い寝しながら、ヨシ、昔話をしてやろうと話し出したのは良いのだけれど
細かいところの記憶が あいまいで焦った。
花咲か爺さんの撒いた灰は、何の灰だったっけ・・
ここ掘れワンワン のあの犬は何故 お爺さんに「ここ掘れ」としらせたんだっけ。
あの犬ってそのあとどうしたんだっけ?
舌切り雀の あの大小のつづらは 確か雀にもらったんだけど
なんで雀がつづら持ってるのかな? 等々

3日目の夕方、まりが病院から途中抜け出してチビに会いに来た。
また病院に戻るにあたって 別れるのが大変。
何しろ今まで外泊は子供のキャンプでの2拍が最長なので
さすがに3泊目は心細くなったらしい。
お兄ちゃんだから、弟のために!!とかなりチビなりに頑張っていたけれど 
母親に会ってその踏ん張る気持ちも緩んだらしい。

わたしの家のある駅まで4駅ある。
その間中、夕方の混み始めた電車の中で
「ママがいい!!! ママに会いたい!!!」と叫び続け
わたしは周りの人に 謝りまくり・・・
近くにいた優しいお姉さんが
携帯にアンパンマンを映し出して見せてくれたけれど 効き目なく
「ママがいい!!! ママに会いたい!!!」と泣き続けていた。
まるで私は人攫いの気分。

そんなこんなの3日間・・・3日間だから結構張り切って オバアチャンして楽しめたけれど
これがずっと続くのは 無理だなあ・・・

入院していた下のチビも 明日の日曜に退院するという。
ヨカッタ。

・・・そういえば 緊急手術をした生徒さん
お見舞いに行ったら ICUから一般病棟に移っていたので一安心。

子供も年寄りも病気だ、入院だ、手術だ・・・の一週間でした。

来週は穏やかな日々でありますように。




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# by lamanda | 2018-06-17 00:29 | Comments(0)

次から次と

面倒なことというのは 続けて起きるものだ。

木曜の生徒さんの救急搬送、緊急手術がどうにか無事に済んでほっとしたのもつかの間・・・。
その数日前から喉の痛みで「わあ 風邪?」と心配していた。
やっぱり・・・金曜に悪化。

ラマンダのシャンソネットライブがあったので
終わるまで我慢して、事務仕事だけ片付け 
みんなの打ち上げは続いていたけれど先に帰宅。
家に帰る途中の記憶も定かではない位具合が悪かった。
熱を計れば38度近く。
ワンコたちの世話をしてすぐに休んだ。

翌日には熱も37度くらいに下がっていたので
横浜教室、そして「パリ祭」のバンドリハーサルへ。
みんなに うつしては大変なので大きなマスク。

日曜にはまだ喉の違和感はあるけれどもう落ち着いてきた。
午後から「パリ祭」のコーラスと振り付けのリハーサルへ。
次のリハーサルまでに二曲覚えなくっちゃと思い帰宅。

昨日、月曜は昼からお教室の「第27回わたしの巴里祭」のバンドリハーサル。
朝、まりから連絡があり 下のチビの具合が悪いので成育病院へ連れていくので
上のちびの幼稚園のお迎えを頼みたいと。
お迎え位ならとおもっていたら・・・

なんと腸重積で その日のうちに手術。
パパは海外出張でいない・・・結局上のチビを我が家に泊まらせることに。
バンドリハーサルの途中、お迎えに行き
諸々終わるまで待たせて 家に連れて帰る。
食事をさせ、入浴をさせ・・・

今朝は幼稚園があるので7時に起きて朝ごはん食べさせ
手を引いて幼稚園へ。

「パリ祭」のコーラス覚えないと・・・会社の決算もう少しでおわるのに・・
社員総会の書類も作らなくちゃ・・シャン夏のリハーサルのスケジュール組まないと・・・
おまけに7/20金にはバースデーライブをすることにしてしまったし・・・

考えても仕方ない。

チビをお風呂に入れて身体を洗ったり、添い寝をしてお話を聞かせていたりすると
まりを育てていた時の遠い想い出がいっぱい蘇ってくる。
小さな寝息を耳元で聞く心地よさ・・・幸せな気持ちにさせてくれる。
ワンコやニャンコの寝息もかわいいけれど、ちょっと違う。

子供を育てる経験をすることか゛できてよかったと改めて思った。
色々アタマに来ることはあったけれど
まりという子を授かって育てることができた幸せ。
そしてまりがいてくれたから もう一回幼い子と過ごす幸せな時間が巡ってきたのだなあ。

そう思うと、確かにこの一週間、アレコレ面倒だけれど
これも神様からのプレゼントの一つかもしれないと思えてくる。

とりあえず踏ん張って夏を乗り切ります。






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# by lamanda | 2018-06-12 13:35 | Comments(0)

とりあえずホッ

思いもかけないことというのはあるのだなあ・・・

個人レッスンをしていた12:30頃に
奥沢病院から私に電話が・・・

生徒さんが昨夜救急で入院し、手術が必要な容態だけれど
色々な病歴があるので 奥沢病院では処置できない。
彼女のかかりつけでカルテのある東京医療センターにこれから救急車で搬送するという。

その生徒さんは今まで大病や手術を何度も繰り返してきた方。
高齢でお一人暮らし。
ラマンダから近いところに住んでいらっしゃるので
なにか急に大変なことか゛あったら遠慮なく連絡してね、と常々彼女に話していた。

その大変なことが起きてしまったということだ。
彼女は病院のスタッフに頼んで 私のところに連絡をくれたのだった。

聞けば身よりは甥御さんがお一人。
それも長野にいらっしゃるという。
奥沢病院のかたからも お身内がいらっしゃるまで時間がかかるから
搬送先の病院行ってほしいと・・・。

よりにもよって今日は みっちりレッスンが入り
二階のサロンでは昼夜のライブが。
手伝いがいないので 急遽まだ寝ていたウルシヤマさんに連絡し早めに来てもらった。
ウルシヤマさんは毎日 朝方までカフェの仕事をしてくれているので
心苦しかったけれど 仕方ない。

サロンのライブはウルシヤマさんに頼み
レッスンは全部フジワラ君一人に頼み
タクシーに乗って東京医療センターへ。

一時間ほど待って 生徒さんに救急センターの病室で会い、
その後ドクターの話を聞く。
緊急手術を施すという。
お身内が病院に着くのがいつになるかわからないので
他人だけれど 私に手術について説明してくださった。

一時間で終わるような手術ではないとのことだったので
一度ラマンダに戻り 一時間ほど仕事をする。
夜のサロンライブ、どうしよう・・・と思っていたら
おお!!突然アキちゃんが・・・。
譜面を取り来たという。
時間があるというので サロンライブの手伝いをたのみ
またタクシーで病院へ。
神様のご計画!! と嬉しくなる。

まだ手術は終わっていなかった。
結局二時間半くらいの手術だった。

術後もドクターにお話を聞く。
手術自体は問題なかったけれど 持っている病気との合併症が心配とのこと。
一時間ほど待ってICUに運ばれた生徒さんに会いに行く。
まだ麻酔が覚め切っていなくてボーッとしていらしたけれど
話しかけたら にっこり笑って返事をしてくれた。
あー ヨカッタ。

甥御さんはまだ到着せず、
移動中らしく電話もつながらないというので
私の連絡先をナースに教えてきた。

本当の身内ではないけれど 15年くらいもお付き合いしているので
私にとっては身近なシャンソン親戚。
帰りのタクシーで思わず涙がでてしまった。
どうか早く快復しますように。


・・・・・・・・
先週6/2土 嶋本秀郎さんプロデュース「Je te veux 広島賢人会コンサート」
役者のKAZZさんと小川景司さん、広島出資の二人のライブ。
ナビゲーターは嶋本さん。
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一部が KAZZと小川景司「ふたりのビッグショー」
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二部は 耳輪明宏と高田安男「ふたりのびっくりショウ」
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沢山笑わせてもらいました。

昨日6/6は フジワラ君のグループレッスンのクラスの初めての発表会。
色々な先生の所で習っている方たち9人が二曲ずつ。
中々新鮮。
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・・・・
会社の決算があるので頭がパンクしそう・・・








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# by lamanda | 2018-06-07 21:57 | Comments(0)

古賀力さんのお通夜には伺うことか゛できた。
「ふるさとの山」「先生のオルガン」「人生は美しい」は良く歌われるけれど
「狼犬」や「鳩が飛ぶ」「悪い噂」みたいなエスプリの効いた曲が沢山あるのに
歌い継ぐ人がいないのはもったいない。
聞いたことが無ければ、知らないわけだから仕方のない事だとは思う。
若い歌い手たちやシャンソンを勉強している方たちには
先達たちの見つけ出した曲や歌をもっともっと聞いてほしい・・・
普通のライブハウスでは 歌う曲数も限られているのでどうしても
偏った感じの曲は外してしまいがちになる。
そんな思いもあって「サロンライブ」や「シャンソネット ライブ」をしているのだけれど・・・
どうも、人は知っている曲や物を確認すると安心する傾向があるみたいに感じる。

珍しく続けて二日も自由時間ができた。
5/31は午前中にBinkamuraのル・シネマへ「ダリダ~甘い囁き」を観に。
11月には「バルバラ」、12月には「ピアソラ」「マリア・カラス」
年が明けると「アラン・ドロン」「マルグリット・デュラス」の映画が公開されると知った。
見逃せない。
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午後から家に母を連れて帰る。
夕方からまりがチビたちを連れて食事に来る。
家族で一緒に過ごす時間が極端に少ないので貴重な一日。
でもぐったり。
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翌日は当日券で「シルヴィー・ヴァルタン」に行くつもりだったけれど
結局、昼間はラマンダで事務仕事をして夕方からチビたちと一緒に「シルク・ド・ソレイユ」へ。
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ヴァルタンは彼女が60歳の時の来日公演に行ったから・・・まあいいか・・・
会場のある東京テレポートには巨大なガンダムが。
バルタンの代わりにガンダムか・・・と思いつつ仰ぎ見たのでした。
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# by lamanda | 2018-06-02 20:10 | Comments(1)

古賀力さんが亡くなられた。

「銀巴里」が閉店すると決まった時、最後の一週間は
毎日店に行って みんなのステージを聴いた。
そのころは鎌倉に住んでいたのでかなり無理をして車で「銀巴里」に通った。
みんなの歌声や姿を自分の中に焼き付けておきたいそんな思いに駆られたのだと思う。

古賀さんが最後のステージの時に
「風歌い」を歌われた。
その時にこの曲が初めて素直に自分の心に届いた記憶がある。
特に最後のコーラスが心に沁みた。

「そして 今 この話もすでに昔
 もう今では 思い出す人もいない
 うなづきながら 聞いてくれる人もいない
 今はもう ポエジーもジュリーも夢もない
 夏、冬の風に歌う人もいない
 風よ泣け 風よ泣け 良き時代は終わりぬ」

古賀さんの訃報に接して再び「風歌い」が私の心の中に響いてきた。

そして 後年しばしば歌われていた「誠実」も。
ああ、長く歌っていらして、今、古賀さんの想いって・・・こうなのかなと思った。

「何もかも後ろもみずに 幻と消え失せた
 歩道橋に佇んで 過去の日々を思えば
 希望を載せた船が すべて沈んだ今
 残された人生を 誠実に生きよう」

良き時代は終わりぬ・・・なのかなあ・・・


心からご冥福をお祈りします。
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・・・・・・・・
そして 昨日は「マリクレール祭り」最終日。
ウナカンツォーネの高橋良吉さんに手伝っていただいた。
青空の下のカンツォーネ・・・新鮮でよかった。
遊びに来ていた横山智子さんにも飛び入りで歌っていただいた。
良吉さんの愛犬カーロ君に会えて嬉しい一日でした。
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# by lamanda | 2018-05-28 17:47 | Comments(0)

マリクレール祭り二日目

今日のマリクレール祭りは 日野美子さんと河津延樹さん。
キーボードはフジワラ君。
三人共大昔、20歳ころからのシャンソン仲間。

自由が丘でラマンダを始めるきっかけは
此のお祭りに地元っ子の河津さんが
私を呼んでくれたことだった。

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明日はウナ・カンツォーネの高橋良吉さんと一緒のステージ。
久し振りにご一緒するので楽しみ。




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# by lamanda | 2018-05-26 20:50 | Comments(0)

25日から27日まで自由が丘のマリクレール祭り。

毎年屋外でシャンソンの無料ライブを開催している。
その初日は ラリエゾン。
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樋口亜弓ちゃんとアキちゃん

ラマンダでは金曜なので「銀巴里アワー シャンソンネットライブ」も。

詩やンソネットライブの最後のステージには
屋外ステージを終えたラリエゾンのみんなにも
飛び入りで二曲歌ってもらい
大いに盛り上がった楽しい一日でした。
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荒井洸子さん

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岸本悟明さん


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あみさん

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松城ゆきのさん

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ラリエゾンにゆきのちゃんも加わって「再会記念日」

26日は 日野美子さん、河津延樹さん。 17:00/19:10
27日は ウナ・カンツォーネの高橋良吉さんと私。 16:00/18:10

自由が丘散策を兼ねてお出かけください。

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# by lamanda | 2018-05-26 14:00 | Comments(0)

クラス会

クルーズの二日後の19日は高校のクラス会。

一応幹事で、会費の集金係りなので早めに現地へ。
場所は東大の赤門入ってすぐのレストラン。
たまたま東大の「五月祭」の日で、本郷三丁目界隈はすごい人出だった。

私の通っていたのは茗荷谷にある昔の東京教育大学付属高等学校。
今はもう筑波大付属と名前が変わってしまった。

日本で最初に肝移植を成功させた医者やら
20代で学士院賞を獲り、今やフィールズ賞の候補になっているという噂の数学者もいる。
ワールドトレードセンターのテロと9.11のテロと、二度も大事件に遭遇した人もいる。
プラカードをもって「阿部やめろ」と国会前のデモにしばしば参加しているという女性もいる。
欠席者の中には一か月半の予定で北欧旅行中という人もいる。
私とは全く別世界で生きてきた友達の話を聞くのは新鮮で楽しい。
人生イロイロとはよく言ったものだ。
私は小学校から高校までいた。
最近はこういうのを<スーパー内部>と呼ぶらしい。
中学、高校に上がる時に一応試験はあったものの
一番お気楽なのがそのスーパー内部。
12年間同じクラスという友達もいる。
お互い父兄の事も子供の頃から知っているので、久しぶりに親戚に会う気分。

今回は約半数が参加。
だいぶみんな自分の時間を持つことか゛できるようになってきたというので
暫くは二年ごとにクラス会を開催することに決まった。

中々楽しくてあっという間の3時間。
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みんなオジイさん、オバアさんになってきたなあ。


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# by lamanda | 2018-05-24 22:09 | Comments(0)