第5回銀巴里アワーin博多

本番当日は11時に皆で会場入り。
アコの横内さんは楽器のことがあるので、いつも早朝の新幹線で当日入り。
新幹線6時間はかなりキツイはず。
ありがたい。

リハーサルしているうちに皆んなのテンションが上がってくるのがはっきりわかって興奮してくる。

昼夜共にかけがえのないステージだった。
槇さんが「銀巴里時代のようにみな切磋琢磨して生き生きとしたステージ」とFBに書き込んでくださったが、
まさにその通りの圧巻のステージだ。

東京、広島、門司、佐賀、熊本等離れたところからきてくださった方々もいらして嬉しい限り。
でも、遠方からでも、来て良かったと思っていただけたステージだったと自負しています。

その一方
地元でシャンソン教えている方がプログラムを見て、
これとこれは知ってるからいいや、と言って途中で帰られたと言う報告を受けて、愕然とした一瞬も。
そういう考えをする方に習っている生徒さんって不幸だなあ、、。


終わって打ち上げ、、、
楽しい博多の一日でした。
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by lamanda | 2018-02-13 13:17 | Comments(0)